- 本気の朝礼
に参加してきました!
本気の朝礼で、ハッとさせられたこと、
それは、
「この朝礼の場では、自己成長よりも
“チーム・夢・仲間・出会い”を大切にしてください」
です。
自己チューなので、すぐ自分のことばかり考えてしまうのです。。
なので、
「私が今日集まったこのチームのみんなに
何を提供できるか?」
を考え、
「元気! 笑顔! モチベーション向上の手助け!」
を掲げました。
ですが、、、
負けました、自分に・・・。
どこか自分に囚われ、笑顔引きつるわたし・・・。
修行が足りませんね
講師をしていただいた布村さんと
主催者の上野さんに感謝です!
- 本気の朝礼には、Nさんと参加しました。
Nさんに感謝です♪
- 会場で、マネージャーとKさんに会いました。
マネージャーとは久しぶりで嬉しかったです。
Kさんとは、昨日に引き続き対面!
(途中で帰られたことが残念ですが、、、)
マネージャーとKさんに感謝です♪
- Oさんもおられました!
Oさんはすごい、、、
あのお方はすごいよ!!
(言葉にならない叫び)
Oさんに感謝です♪
- 服を買いに行ったのですが
そこの店員さんのアドバイスが良かったです。
店員さんに感謝です♪
今日は、「捨てる技術から暮らす技術へ」という
辰巳 渚(たつみ なぎさ) さんの講演会を聴いてきました。
辰巳さんは、2000年に出版された100万部のベストセラー
「捨てる!」技術 の著者です。
講演で、
『 捨てるための考え方11か条 』
を教えていただいたのですが、
「11か条、全部するのではなく、
一つでも心に引っかかることをまずは実行してください。」
とのことでした。
わたしが感銘を受けたのは、
『 第11条 “もったいない”で封印しない 』
です。
辰巳さんからこんな質問が、、、
「“もったいない” の “もったい” とは何だと思われます?」
「“もったい” てどんな漢字か知ってます?」
え!? ( ̄□ ̄;)
私って、
“もったいない” でひとつの言葉だと思っていました。。。
“もったい” とは “勿体”。
『勿体』とは、仏教用語で、『物の本来あるべき姿』。
『勿体無い(もったいない)』というのはその反対で、
『本来あるべき姿ではないこと』。
つまり、
真の価値が生かされていないことを惜しむ言葉
だそうです。
わたしたちが普段使っている「もったいない」は
「捨てるのはもったいない」というような
物を惜しむ言葉に使っていますよね。
でも、辰巳さんがおっしゃる「もったいない」は、
仏教用語的に捉えられていて、
使わずに置いておくだけの物は、
その価値を生かしていないということです。
『勿体』(物の本来あるべき姿)を損ねています!
使わないのなら、しっかり捨ててあげましょう!
『勿体』を活かしましょう!
とのことでした。
なので、これから、捨てるかどうか迷ったとき
『勿体』の精神(物の本来あるべき姿)に乗っ取っているか?
その物は、活かせるか?
を元に考えていきたいと思います
【捨てるための考え方11か条】
第1条 “とりあえずとっておく”は禁句
(先延ばしする呪文)
第2条 “仮に”はだめ、“今”決める
(「判断する・決める」、ということは面倒なこと)
第3条 “いつか”なんてこない
第4条 他人の“とっても便利”は、私の“じゃま”
(広告は、「みんなの便利、あなたの便利」をアピールしている)
第5条 “聖域”を作らない
(聖域とは、洋服や本など、自分のこだわりのもの)
第6条 持っているモノはどんどん使う
第7条 収納法・整理法で解決しようとしない
(量を決める)
第8条 “これは捨てられるのでは”と考えてみる
(小さなモノから考えてみる。
必要なものが見えてくるようになる)
第9条 “しまった!”を恐れない
(「捨ててもいいかな?」と思ったものは
たいがい捨ててもいい。)
第10条 完璧を目指さない
第11条 “もったいない”で封印しない
あなたにとって最も有効な呪文はどれですか?
講演会場で、挙手したのですが、みなさんバラバラでした!
辰巳 渚(たつみ なぎさ) さんの講演会を聴いてきました。
辰巳さんは、2000年に出版された100万部のベストセラー
「捨てる!」技術 の著者です。
講演で、
『 捨てるための考え方11か条 』
を教えていただいたのですが、
「11か条、全部するのではなく、
一つでも心に引っかかることをまずは実行してください。」
とのことでした。
わたしが感銘を受けたのは、
『 第11条 “もったいない”で封印しない 』
です。
辰巳さんからこんな質問が、、、
「“もったいない” の “もったい” とは何だと思われます?」
「“もったい” てどんな漢字か知ってます?」
え!? ( ̄□ ̄;)
私って、
“もったいない” でひとつの言葉だと思っていました。。。
“もったい” とは “勿体”。
『勿体』とは、仏教用語で、『物の本来あるべき姿』。
『勿体無い(もったいない)』というのはその反対で、
『本来あるべき姿ではないこと』。
つまり、
真の価値が生かされていないことを惜しむ言葉
だそうです。
わたしたちが普段使っている「もったいない」は
「捨てるのはもったいない」というような
物を惜しむ言葉に使っていますよね。
でも、辰巳さんがおっしゃる「もったいない」は、
仏教用語的に捉えられていて、
使わずに置いておくだけの物は、
その価値を生かしていないということです。
『勿体』(物の本来あるべき姿)を損ねています!
使わないのなら、しっかり捨ててあげましょう!
『勿体』を活かしましょう!
とのことでした。
なので、これから、捨てるかどうか迷ったとき
『勿体』の精神(物の本来あるべき姿)に乗っ取っているか?
その物は、活かせるか?
を元に考えていきたいと思います

【捨てるための考え方11か条】
第1条 “とりあえずとっておく”は禁句
(先延ばしする呪文)
第2条 “仮に”はだめ、“今”決める
(「判断する・決める」、ということは面倒なこと)
第3条 “いつか”なんてこない
第4条 他人の“とっても便利”は、私の“じゃま”
(広告は、「みんなの便利、あなたの便利」をアピールしている)
第5条 “聖域”を作らない
(聖域とは、洋服や本など、自分のこだわりのもの)
第6条 持っているモノはどんどん使う
第7条 収納法・整理法で解決しようとしない
(量を決める)
第8条 “これは捨てられるのでは”と考えてみる
(小さなモノから考えてみる。
必要なものが見えてくるようになる)
第9条 “しまった!”を恐れない
(「捨ててもいいかな?」と思ったものは
たいがい捨ててもいい。)
第10条 完璧を目指さない
第11条 “もったいない”で封印しない
あなたにとって最も有効な呪文はどれですか?
講演会場で、挙手したのですが、みなさんバラバラでした!
「捨てる!」技術
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- Nさんとランチしました!
Nさんとお話していると
良くも悪くも自分をさらけ出している私がいる。。。
このお~、Nさん、聞き上手だぞ♪
Nさんに感謝です♪
- ランチはとやま自遊館のレストラン
でしました。
800円でボリュームのある食事が食べれました。
コーヒーは飲み放題です!
とやま自遊館に感謝です♪
- 辰巳 渚さんの「捨てる技術から暮らす技術へ」講演会
に行って来ました。
「捨てろ!捨てろ!」と言われるのかと思ったら
意外にソフト♪
わたしは、服が捨てられないのですが
お話を聞いている間中、
服を捨てたくない言い訳ばかり考えてました
そしたら、
「好きなものは捨てなくていいのですよ」
とのこと。
な~んだ、いいんだ
好きなものは、それだけ自分にとって価値があるものだもんね
なんか、看破した感じ。
でも家に帰って、早速、物をすてました。
講師の辰巳渚さんに感謝です♪
- 講演会を主催してくれた
富山県と富山県女性財団に感謝です♪
- ワクワクなお誘いがありました!
Nさん、Nさんに感謝です♪