中村文昭さんの講演会に参加してきました。
さすが、みなさんが薦められている人だけあって
すごいパワーの持ち主でした。
(栗城史多さんに続いての
「うわ~~~~、こんな人、世の中にいるんだ!!」
第二弾でした。)
圧倒され、言葉もありません。
あの方の言葉の後に、自分が何を言おうと陳腐くさくなります。。
以下、ただの講演メモのベタ打ちです。
これがキーワードだな、と思いました。
「何のために?」
自分の座標軸を語る
奇跡
【2月3日 16:.30 追記】
「講演会場の出口から5メートル先の
落とし穴に落ちないでください。」
とは、どういう意味か
との質問をいただきました
これは、わたしによくありがちなパターンで
深く心に刻んでおきたいと、
青色の太字にしておいたのです
何かといいますと、
講演会でお話を聞いている間は
自分の心も熱くなって
「私もやったるぜ!」と思いますよね。
が、、、
講演会が終わり、会場を出て5メートルぐらい離れると
「でもな~、、、
アイツ(中村さんのこと)は、講演会もやってるし、特別な奴なんだよ。
アイツだから、あんなことできるんだ。
私には、無理むり
」
と思ってしまうことです
「そんな落とし穴に落ちないでください!」
と中村さんはおっしゃってました
さすが、みなさんが薦められている人だけあって
すごいパワーの持ち主でした。
(栗城史多さんに続いての
「うわ~~~~、こんな人、世の中にいるんだ!!」
第二弾でした。)
圧倒され、言葉もありません。
あの方の言葉の後に、自分が何を言おうと陳腐くさくなります。。
以下、ただの講演メモのベタ打ちです。
- 「あなたにもう一度会いたい」
と言ってくれるお客さんは、必ずきてくれる。
- お客さんを感動させると、お客さん自身が営業マンとなって
クチコミで広がる。
- チームワークで奇跡の輪ができる。
- チームに一人でも傍観者がいれば、
奇跡の輪を作ることはできない。
- チームでの共有があるから、共感があり、感動がある。
- 「共有」の反対は「独占」。
独占では、チームは作れない。
- 感動をコレクションすると、
幸せの量が増える。
- 焼き鳥屋で師匠に出会った時から(19歳)
自分のスイッチがオフになったことはない。(現在42歳)
- 師匠の話を2時間聞いて、
自分の枠が吹っ飛んで、天井がなくなった。
- 「この人(師匠)と一緒に生きれば
自分の人生が作れる」と思った。
- 師匠のお父さんの葬式には2000人もの人が集まった。
- 死に様が生き様。
- 師匠のお父さんは、先生となる夢を叶えるために
左手を切断した。
- 親は、死のタイミングまで、子どものためを考えている。
- 自分軸と他人軸。
他人軸で自分を見ていないか?
「友達に羨ましがられるために自分は生きてるんじゃない」
- 毎朝、自分を突き動かしている理由、座標軸を確認している。
「わたしは何のために仕事をしているのか?」
- この答えで、その人の仕事に対しての
「輝き」もしくは「疲れ」が見える。
- ライスワーク (ご飯を食べるための仕事)
↓
ライクワーク (2時間ぐらい仕事について語れるレベル)
↓
ライフワーク
(仕事と生活が一緒。いつも仕事のことをワクワク考えている)
↓
ライトワーク (人にともし火を与える)
- 「返事は0.2秒!」
頭で損か得かを考えていると、0.2秒で返事はできない。
人の心をつかむには、0.2秒で返事する。
- 「頼まれごとは試されごと!」
頼みごとをされたら、
「おっ、わたしを試してるな?
予想以上のことをしてやろう!」と思う。
- 心がなかったら、人には伝わらない。
- 子どもの夢を奪う、悪魔の言葉。
「疲れた」
- 一人ひとりの言葉が変わることで、社会は変わる。
- 今の若い人は、恵まれているので
お金や物質では動かない。
- 講演会場の出口から5メートル先の
落とし穴に落ちないでください。
- 今日からひとつだけでも
「私、これをやってみる!」
ということを決めてください。
これがキーワードだな、と思いました。
「何のために?」
自分の座標軸を語る
奇跡
【2月3日 16:.30 追記】
「講演会場の出口から5メートル先の
落とし穴に落ちないでください。」
とは、どういう意味か
との質問をいただきました
これは、わたしによくありがちなパターンで
深く心に刻んでおきたいと、
青色の太字にしておいたのです

何かといいますと、
講演会でお話を聞いている間は
自分の心も熱くなって
「私もやったるぜ!」と思いますよね。
が、、、
講演会が終わり、会場を出て5メートルぐらい離れると
「でもな~、、、
アイツ(中村さんのこと)は、講演会もやってるし、特別な奴なんだよ。
アイツだから、あんなことできるんだ。
私には、無理むり
」と思ってしまうことです

「そんな落とし穴に落ちないでください!」
と中村さんはおっしゃってました











