知り合いの刑事の背中に「11時でいいよな」と話しかける。
刑事はなにも言わず無言で立ち去る。
ベットの横の床に座り込み、自分を見つめる恋人。
「ごめん、しばらく会えなくなる。」
その言葉を振り払うように、「あのね、あたし、今度○○さんと一緒に本出すことになったんだよ。」
話し続ける恋人の頬に涙が伝う。


というのが、今朝見た夢のラストシーンでした。

自分はなぜか自分の中の正義のために、泥棒を繰り返す大学生。

恋人は駆け出しのイラストレーター。

なんていう設定で。

知り合いの刑事は、若い頃の原田芳雄さんでした。

恋人役は昔から惹かれてる女優さん。
どうしても名前や出演しているドラマが思い出せず、くやしい。
ごめんなさい。


というか、妄想大爆発ですな(笑)

わりにストーリーのある夢を、自分を美化した夢を見たので、気持ちよく、すっきり起きられました。

ちょっぴり寝不足ですが、すがすがしい朝になっています。

単純だぁ(^_^)v