こんにちは!

大変お久しぶりのブログです!


不妊治療クリニック卒業後、

妊娠継続中でございまして35週まで来ました!

いつの間にやら妊娠後期でございます。


その後妊娠初期、中期もなんやかんやバタバタしておりまして、ブログ更新がまさかのこのタイミングになってしまいました魂が抜ける


妊娠初期、中期までの経過としては、

なんと初期から妊娠糖尿病になってしまいました昇天


まず、不妊治療卒業後は妊婦健診を受けるための病院探しからはじまりました。

私は里帰り出産希望だったので、里帰りまで診てもらえる近所のクリニックに通うことにしました。

セミオープンで、大きな病院とも連携しており、もし何かあってもその病院を紹介いただけるのが安心ポイントでした。


そして、12週頃にNIPTを受けまして、

結果は全て陰性でした。


NIPTの結果がでるまで約1週間生きた心地がしませんでしたが、結果をみて一安心にっこり

私は認可の病院で受け、3種のトリソミーの検査を受けました。


そして安心した束の間、翌週の妊婦健診で尿検査で糖が出ており、血糖値もぎりぎり再検査した方が良さそうな数値がでてひっかかってしまったのです。

妊娠13週頃だったと思います。

中期にやるようなサイダーの検査を実施することに。

そして見事に妊娠糖尿病と診断キョロキョロ

母の家系が糖尿病家系なのと、高齢出産であること、更に不妊治療中それなりに太ったので当然ちゃ当然の結果w

私糖尿サラブレッドなのです爆笑


妊娠糖尿病の場合、総合病院で糖尿科があるような所で経過をみてもらい、かつその病院でのお産になるとのこと。


私の地元は東北なので、健診や妊娠糖尿病の経過を見るために都内から東北まで毎回通うことは現実的ではなく、都内の病院を見つけてそこに通うことに!

里帰り出産を予定してましたが、都内の総合病院に転院になりました泣くうさぎ


仮に都内で産むなら御三家が良いな〜とか漠然と思ってましたが、もう13週だと御三家は早々に予約できなくなるので諦め、

某広尾の有名総合病院にしました。


元々NICUがあり、無痛分娩が選択できる病院希望だったので、希望に沿う病院だったのと実績で選びました。

結論、総合病院の安心感はめちゃめちゃありました。

麻酔科医も常駐してるし、糖尿病の栄養指導もしっかりあるし、正直病院だけでいえば里帰りより都内で最先端の医療技術が受けれる安心感は凄かったです。

東京に住むって家賃も税金も高いけど、進んだ医療技術が受けれる病院があるってことはひとつのメリットだよなと感じました。


妊娠糖尿病は赤ちゃんへの影響やリスクを調べてまくって、巨大児や産んだ後の低血糖、黄疸など色々出てきて初期はものすごく不安でしたが、なんとか食事制限のペースを掴んで血糖値も落ち着いてます。


そして中期、安定期を迎えた頃に、

赤ちゃんができた後のために少し広めの家に引越しをしました。

重いものは持てないので気をつけつつもそれなりに荷物をまとめたり、書類をまとめたりバタバタ。

引越しが落ち着いたら、今度はベビー用品を買い揃え始めてバタバタ。

産休の申請をして、仕事も後任に引継ぎをしてバタバタ。

なかなかやることが沢山な初期〜中期でした。


先日引継ぎを終え、晴れて産休です!!


そして、ようやくブログ更新に至った次第です照れ



妊娠初期からバタバタでしたが、

またブログ更新を復活させるので赤ちゃんグッズとか詳細をまた更新していければ良いなと思っております!


改めてよろしくお願いいたします〜ニコニコ