今回は、電波時計+車内&車外温度計(SEIWA W852)を取付たので紹介します。
http://www.seiwa-c.co.jp/products/products.php?p_cd=W852
電波時計+車内&車外温度計(SEIWA W852)をインパネ内に取付、左から電波時計、車内温度、車外温度の表示にしています。(電波時計の電波はi-MiEVの車内でもシッカリ受信できています。)
バッテリー電圧も表示できるので、前記ブログの補器バッテリーの状態チェックにも役立ちそうです。
取付目的は、車外温度を走行中に知り、路面凍結等、運転中のスリップ事故を抑制するためです。
冬季はスタッドレスタイヤを履いていますが、先日、東名川崎IC→御殿場IC→須走IC→河口湖IC→大月JCT→八王子料金所のルートでドライブを楽しんだ際に、東京は曇りだったのですが、厚木あたりでポツポツ雨が降り出し、須走ICでは完全に横殴りの雪。
こんな時に車外の温度が分かると路面凍結の目安になるかなと思い取り付けました。
一番近々で同じルートをドライブした時は、晴れだったのですが、車外温度計は山中湖IC付近でマイナス5℃。(外は寒そー。)
路面凍結に注意しながら走りました。(役に立った!)
→でもそんな時にワザワザ寒い思いしてドライブに出かけなくてもいいのでは?と思っている方も多いかもしれません。
でも、心が渦いてしまうんです。雪が積もった路面でもi-MiEVはシッカリグリップしてくれるので。でもヤッパ危ないか。。。
次はどこに行ってみようかな。
最後まで読んでくださった方へ。ありがとうございました。
