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十一回忌

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今晩は。

お久しぶりです。

不定期過ぎw

当時みたく定期的にする気ありませんけど(ΘдΘ)

酔った勢いを活用しようとw

最近言葉が降る様になったのも。






ゴールデンウィーク、お休みを頂きましてね。

もうかれこれ五年とかぶりですよ。

今まで年中無休のサービス業に勤めてましたからw

この流れで、全く拝見してない花火を見ようと考えてます。

きっと綺麗なんだろうな(*´・ω・)+°

今月から職場が変わりまして。

以前は不本意ながらピンクに寄ったお店でしてw

僅か、三ヶ月弱余りでした。

当初から異動のお話はずっと来てたのですが、やんわり御断り続けてて。

先月末、正式にお話を頂いたのでお請けする事に。

当時、辞めようって発想が芽生えてたぐらいでw

努力は自分なりにしてきた上、売上を作ってもそれに着いて行けないって拒絶。

仕事の概念を思わせない扱い、注文、意見の違いだったり。

一番学んだのは人の上に立つのは凄く重圧との戦闘なんだなと、器を問われる者で在り続けるし、それをクリアしてないで胡座を掛かれてたらやはり色々思えてしまう。

引き金は貸し借りですけど。

こればかりは有り得ない。

人として。

最終日、なんだかんだ重宝してたんだと再認識頂きましたし、信頼に値する方々は寂しいと嘆いてくれたのが救いでしたね。

そのぬるま湯に浸かり、ある程度良い収入で安定するのも一つでしたけど、当時一人になる時間が多くてずっと考え自問自答し続け。

現状に囚われ、満足したら終わりだなって。

常に先を思えと云う教訓を叩き込まれてたのでw

オーナー、会長、副社長、各方面から意味の解らない過大評価を当初から頂いてて。

お話を頂く前、起きて準備をする憂鬱と電車に乗るのが気持ち悪い位なんか追い込まれてた。

嗚呼駄目だとか悲観したらもうその場所を居場所とは思えない。

何かの閃きで次が浮上したのも。

本当そういうタイミングで来たお話。

首を横に降るめんどくささも有りましたけど、何か時期的な事も有り変に運命を感じ引き受けた所存で。

まだ二日しか働いてないのでなんとも言えませんど、慣れる事を重点的に。

それから考えればいいですし、きっと現在は次に確実に糧になる確信が有りますし。

何時生えるか解らないですけど。

葛藤 悲劇 カルマ そんなのが隣。











最終日、日曜日。

改めて考えると物凄く寂しさが込み上げましたねw

今までの当然が居ないのは。

もう五年とかですし。

そういうのになったのは一年ですけどw

最後は大して覚えてませんけど最初は、何故だかはっきり記憶していて。

あの頃、昔を知る子達が減って行くのは痛ましいし、これからずっと通い続けるのも考える事。

呪縛みたいなイメージを覆したのは凄く大きいし、一環して一番信じ合えたのでしょう。

大事にしてくれて、打ち明けてくれて、信用してくれて、ありがとう。


結局最後は覚える必要が無いって他人より理解してるつもり。

残酷な手段で現在を築き上げ、会いに行けてたのは君のお陰様。

さようなら、また何処かで。

きっと最愛だった。