今回はパラコードを編みキーリング腕時計のベルトやブレスレットを制作してみる
Shade Dancer
            一重結びを作り先端をクロスした部分に通す

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                こんな形になったら少し絞り込む
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         センターの2本のラインに上下交差するようにコードを

          配置したら矢印のように輪に通す。

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     強く引き絞ると、このような形になるので後は同じようにくりかえす。

 上方の丸い輪にリングやカラビナを通すと編みあがった後キーリングに使えます。

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               このように連続して編んでいきます。
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      これで完成コードは足りなくならないように長めに準備しましょう。

              黒いコードは実際に使用中の物です。

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          腕時計に応用すれば安価な時計もミリタリー風に!

          バックルは手芸店などで手に入ります。

 ポイントは、かたく圧縮しながら編むこと緩いと水分を吸収したさい緩みがでます。



               それでは良きパラコードライフを!








私が行っているグリップにコードを巻く簡単な方法を紹介します。

Shade Dancer

グリップの穴にコードを通し強く引き絞ります。



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グリップに穴が開いてないタイプは普通に縛っても巻くことはできます。

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ブレードの方に圧縮しながらクロスしたコードを裏表同じように巻いていくこと



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仕上がりはこんな感じですグリップその物が細くコードを巻いても細くて握りずらい


場合は滑りづらいラバーシート等を挟み厚みを調整して巻くと握りやすくなります。




Shade Dancer

パラシュートコードを巻くことで印象も変わり新しいナイフを手にした気分になれます。
                次回は別の巻き方を公開!!