親と同じ道に進むなんて

なんて能がないんだ!



…だけど、知人の某作家が、

「親と同じ方向性に舵をとったら、なんか楽になったの。

しょせん、血は争えないのよ」

って…





まぁ、似てはきますよね

夫の顔なんか、このところのハンコ

^^;


なもんで、私は、なるべく直視しないようにして

暮らしておりますデスはい



っておい






こんばんは〜ニコニコ





小2の時だったか、油絵を習いだし、その道を爆進していたが

結婚出産を機に忙しくなり、やめた



さんざん楽しくお絵描きしておいて今更こんな事を言うのも何だけど

当時、私、習い事を希望したっけ?

いや〜思い返すに、あれは、

母が 自分でやりたかった事を私に託したのだ、

というのがほんとのところでしょう


だが、ひとに託しても、本人がやらなければその人生において完結には至れない


かくして、婆さん(母)は紆余曲折の末、66歳で油絵を始めたというわけだ


めでたしめでたし飛び出すハート





って、私も描きたいんです、実はチュー


親と同じ道を辿ったっていいじゃないか

素直になってしまえば、どうということ もなかったな

何をそんなに抗っていたのか


などとフラフラ考えながら

画材だけは精力的に購入してしまう

アトリエ部屋なんて余裕は どこにもないのに、だ



すんごい見切り発車^^;




それから、急かされる思いで

一か八か、大型家具をメルカリに出してみた

すると、その日のうちに売れた!びっくり


そして今日、アトリエ部屋の確保まで進んだ


もとは、娘の部屋だった






めっちゃ ひと仕事終えた気分💦




 

今夜はこれだけ!




いつも、ありがとうございますニコニコ