
大ちゃんの舞台は、いくつか観に行っていますが、同じ舞台を2度、そして楽日に観に行くのは初

ドキドキ
しながら、でも2度目なので少し気持ちにも余裕を持ちつつ、観劇してました
しながら、でも2度目なので少し気持ちにも余裕を持ちつつ、観劇してました
何度観ても、皆さんの演技とハーモニーが素晴らしくて、感動~



話の内容解ってますが、最後はウルっと来てしまいました







そして、東京千秋楽という事で、最後に裏で演奏されていたバンドの皆さん、キャストの皆さんが一人づつご挨拶してくれました

一人でいくつもの楽器を演奏されて、途中バイオリンの弦が切れてしまったり



ハプニングもありながら演奏されていたとの事で、私も趣味で楽器演奏してるので、凄く共感しながらお話をお聞きしていました

キャストの皆さんも、familiaの皆んなが家族のようだっておっしゃっていて、そのチームワークや温かさが、舞台にも表れてたなぁって思いました

大ちゃんは、挨拶で前に出ただけで会場から笑いが起きて、何で笑われてるんでしょう
って言って、また笑われてました
って言って、また笑われてました
だって、何か凄く腰低くて漫才師みたいに、渡辺大輔です~っよろしくお願いします
って言ってるのが、何か可笑しくて
って言ってるのが、何か可笑しくて
役としては、軍人で凄く厳格な感じですが
普段はこんな感じなんですよ~って、またまた笑いを誘ってました

最後は、お客様とキャストの皆さんとの出会いに感謝‼️で締め括ってました

後、感激してしまったのは、坂元さんのコメント。
11月に足をケガをされて、前の舞台は降板して、このfamiliaも本当は出られない筈だったのを、謝先生が足の悪い役の設定に変えて下さって、舞台に立たせて貰って本当に感謝しています❗️と男泣きされているのを見て、貰い泣き

皆さんそれぞれが色んな思いを持って、舞台を作ってるんだなぁって…






大ちゃんをキッカケに、舞台を観に行くようになりましたが、やっぱり生の舞台って凄い‼️って、本当に思います。
また大ちゃんの舞台、次々と決まってますので、出来る限り観に行きたいと思います
