みつけました。



いろんな人がいろんなこと言ってて

ほんとに頭おかしくなりそうなくらい考えた


離人のメカニズムは医学でわかってる今のところ

島皮質とかの

体感覚が子供の頃にうまく育たなかったから

解離した、というものが信じれそう。


親から愛着を与えられる1-3歳の頃に何かしらのショッキングな出来事があり愛着がうまく育たない(虐待やいじめ、離婚、死別、あとは手術とかも言葉が通じない赤ちゃんにとっては虐待と捉えてしまう事もあり)

すると  親を信じたいけど信じちゃいけないかも
というジレンマが子供の頭を悩ませ、寸断する


すると脳がそのジレンマから逃れるため、自分を自分と認識する脳の一部(これが島皮質とかなんとかっていうところ。)を機能させなくする 
つまり、脳機能一部シャットダウン


そのまま大人になるので、自分を自分と認識しにくくそれが離人感として出る


みたいな。自分で自分を守るためために
やるんだよね。解離は。


けどそれによって、感覚の異常で悩んで
不安でいっぱいになりながらの日常

常に不安で離人感に振り回される毎日

なにかを考えると、すぐに不安が襲う
とにかく毎日フルに不安を考えてる状態



でね。じゃあどうしたら治るか



自然を感じる

自然の前で心が震えると
神経系がリセットされるらしい


この現代社会の慌ただしさ、めまぐるしさ、ビルや電子機器など人工的なものに脳が翻弄されて疲れてるらしい。
だから、自然と触れ合う


トラウマや不安感は頭が先でなく腸が先に反応するらしい
腸内細菌のバランスで不安を感じるらしい

なので、その生まれた固有の土地のご飯をバランスよく食べて腸内を正す


自律神経を整える
すると脳が活性化


あとはFAPとかEMDRとか、催眠系や体に働きかける系のやーつが効くらしい。


そして一番効きそうと思ってるのが
マインドフルネス瞑想。


森田療法とかポジティブに思い込むとか五感を満たすとかステップあやさんがよく言ってる事を全ておさえてるのが、瞑想


いま、ここに意識を集中する


何か物事が起きた時、それに対してあれやこれや考えて不安になるのが解離の第一歩
ならば
考えなければいい

人は何かしながら他のことを考えて
不安になって
落ち込む

ご飯を食べながら 予定気にして焦ったり

一日中考えて 不安に思ってる


それを、やめる。


ご飯食べてる時はご飯に集中する
味、におい、自分の体の感覚
そこだけに集中する
すると余計なことを考えなくて済む


すると  思い悩む時間が減る


癖になって   いま目の前のことだけ考えらる様になる

離人感も、感じるけど、ただそのまま
頭がおかしくなっちゃうかも!とか
そんな余計なことは考えず
ただ、そのまま、考えが消えるまで
そのまま   そのまま



うーん  深い



あとは、脳の発達を促す体操
ブレインジム

これもやってみよーと思ってます



生きるよ


絶対  克服して
幸せになってやる