「友達多い」って言葉がいいように使われてるのに疑問を持つ。だいたい、友達多い=友達全員に満遍なく気を配って大事にしてるわけ?って思う。



浅く広い付き合いは好きじゃない。なぜか?それは、表面的な付き合いしかできないから。50人いたら、全員と友達らしい付き合いできるかって聞かれたら、限界があると思う。


果たして浅く付き合った結果、自分が苦しんでるときに助けてくれる友達ってどれだけいる?

50人の中には見てみぬふりする人も必ずいると思う。
みんながみんな、自分を助けてくれるわけがない



だけど、10人程度だったら、濃い付き合いができるし、表面的にはならないと思う。一人一人のことしっかり見ることができる。いいとこもわるいとこも含めてひらめき電球



いざとなったとき、頼りになるのはこの狭く深い付き合いなんちゃう?っていつも思う。だから、友達少ない=マイナスイメージ っていうのをそろそろ考え直していただきたい。




表面的な付き合いをして得るものってなに?



結果は虚しさだけやと思う。



友達多いと聞こえはいいかもしれないけど、いつも不安でいる人が多い気がする。友達はアクセサリーじゃないです。多ければ良いってもんじゃない


要は質ひらめき電球どれだけ深く知ろうと思えてどれだけ大事にできたか…じゃない?




これからもこの考えは変えないつもりです。