記憶がごっちゃごちゃなので、抜けてるとこや言い回しなどが間違ってると思いますが、自己満足であげてるだけなのであらかじめご了承ください。
あ、やっほーみずき見てるぅ??笑
MC①
光「こんばんはー堂本光一です!!」
剛「堂本剛です」
光「僕も、もうすぐ32になりますね」
剛「もう32ですね」
光「まだ32ちゃうわ!!」
剛「(笑)」
光「でるときにさ」
剛「はい」
光「おれの立ち位置にな、こんなテープがおいてあってさ!なんでや?!」
剛「あれじゃない?光一さんはこれぐらいしないとって」
光「(笑)」
剛「光一くんは、こうしないと立ち位置がわからないんじゃないかっていう」
光「邪魔やん(笑)」
剛「もうテープからしたらね、ドキドキですよ」
光「(笑)」
剛「あれ?もうはじまったでー!あれっ!?光一くん俺このままなの!?」
光「(笑)」
光「今日は男性も多くきていただいてるみたいで」
剛「ちょっと男性の方だけ…」
(なにか指示しようとした剛だけども、言う前に男性から凄い雄叫びが(笑))
客「こういちー!!」←野太い声で
剛「ちょっ、いま光一を呼んだ方、光一を殺す気ですか!?絞め殺せそうな声でしたけれども(笑)」
光「殺意を感じましたね(笑)」
光「今回のツアータイトルは"君も堂本Family"というものですけれども」
剛「ふざけた名前ですよね。私 堂本ちゃいますけどーみたいな。田中さんかもしれないですしね。私 鈴木ですけど!?」
剛「あ、貴方 鈴木さん?」
(客席によっていく2人)
光「自分鈴木さんか?」
剛「今すごい声聞こえましたけども」
光「三階席まできこえたんじゃない?」
剛「いまのは悲鳴というよりは雄叫びに近かったですね」
光「まあ 君も堂本Familyということですしね、このコンサートが終わるころには 全員が Family になれますように」←Family小声で
客「(笑)」
剛「だれなんですかそのキャラは(笑)」
光「俺にもわからない!笑」
なんの話だったか覚えていないんですが、剛がボケたのに光ちゃんがスルーして、それに対して剛が拗ねたりしてました(剛かわゆ…っ!
そして今度は光ちゃんがボケたのに剛がスルーしたりして、
光「拾ってくれんのかいな!」
剛「だってあなたさっき僕のこと捨てたじゃないですか」
光「捨てたって(笑)」
剛「あたしはそんな都合のいい女じゃないわ!」
光「言いたいだけやん!(笑)」
剛「(笑)」
光「ま、まあまあまあまあ」
剛「ちょっとまって!あなた今何回言うた?3億7千800回ぐらいまあって言ってましたよ!」
光「(笑)」
剛「みなさんにはね、4回ほどしか聞こえなかったと思うんやけど僕にはそのぐらい聞こえたで(笑)」
光「それにしても、やっぱり東京ドームは広いですね」
剛「広すぎて、こっち(舞台)とあっち(三階席)で、若干の時差がある…」
光「なんか言って、少し遅れてアッハッハッハッて」
剛「だから俺すべったかなー思ったら、はははって」光「まあ、こんな広い会場ですけれどもここ(アリーナ)と二階席とも、全て、同じ料金でやらせていただいております!」
(2人とも、深々と頭を垂らす)
剛「しゃあないよな、ビジネスですからね」
光「ビジネスって(笑)」
剛「いや、お金は大事なことですよ」
光「こんな初っぱなからお金の話するアイドルなんか俺らしかいねぇわ(笑)」
剛「これがKinKi Kidsですからね」
光「こんなKinKiを、これからもよろしくおねがいします(笑)」
剛「おいちょっと待て"こんな"ってどういうことやねん(笑)」
剛「でてくるときやばかった」
剛「ちょっと泣いてしまった。最近涙腺が…」
光「つまってるんですか?」
剛「(笑)やから、水道管の整備しないと」
光剛「くらーしあんしんくらーしあん♪」
なんの話だったか忘れたのですが、なんだか光ちゃんがおかしくなって。
光「*△●∀ω∵??」←何かを小声で言ったあと、何やら奇怪な踊りをする光ちゃん(笑)
剛「え、ニッキ!?」
光「(笑)」
剛「びっくりするわあ。俺 光一とやってたはずなのに隣にニッキ先輩おったら(笑)」
光「(笑)」
剛「あれもう一回やってや(笑)」
光「タイミングがつかめへん(笑)」
剛「じゃー、」
光「いやまたあとでやるよ!」
剛「あとでな(笑)」
光「と、ここまでで約20分は喋りましたけど(笑)」
剛「これから歌っていく曲でね、10代に戻ったり20代に戻ったり30代に戻ったりしながら、聞いてほしいと思いますけども」
光「わからんぞー?40代に戻るかもしれへんやないか」
剛「あえていわなかったんですよ!そんなわざわざほじくりかえさんと」
光「(笑)」
剛「缶のコーンポタージュの、底に残ったコーンを取るような」
光「わかりにくいなー!(笑)」
剛「あれな、こうやって振ると最後まで飲めんねんで」
(と、前後に振る様子を演じる剛)
光「知らんがな(笑)」
光「(笑)またみなさんはね、光一がまた言ってるよというんでしょ?光一このやろうとか。でも、そうはいいながらも、僕を愛してくれている」
客「・・・ヒュー!(拍手)」
剛「今、間があったな(笑)」光「(笑)」