切迫早産☆点滴(差し替え・副作用) | ワーキングママのプチハッピーライフログ

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ワーキングママです。息子は小学生になりました。賢い主婦になるべく、日々アンテナを張り巡らせて。日々の小さなラッキーや惹かれたもの・ことについて記録したいと思います。

おはようございます。
お仕事の皆さんは今日からまた1週間ですね
私は、今日はお見舞いの予定もなく、一人静かに安静です。しかも今日は診察日
子宮頚管、縮んでいないといいなぁ⭐️

さて、今日は点滴について・その2です。
切迫さんの多くが上げられている、差し替えの頻度ですが、私も未だに右往左往しています。
うまく刺してもらえれば、1週間持ちました。合わないと、1日で刺し変え。
ただ、刺し変え回数が増すごとに、刺せるところが減っちゃうのが心配始めのうちは、看護師さんも、あんまり頻繁に刺し変えると、血管が持たなくなると言って刺し変えを渋られているようにも感じたけど。やっぱり痛みが途切れなくあったり、腕の痺れが続くと気分も滅入り、入院生活全体が辛くなるので、今は、はっきり刺し変えをお願いしています

頻度は以下の通り
①左腕半日:刺し口が痛くて眠れずやむなく刺し変え
②右腕4日:上部が腫れてきたので、刺し変え
③左腕7日:刺し口が広がり、血液が漏れてきたので刺し変え
④右腕1日:一日中腕が痛むので、刺し変え
⑤左腕(5日目)←今ここ。

①は、当初、刺し間違えられたことが原因かも。夜痛くて刺し変えてくれた看護師さんが言うには、刺してるところが痛むってことは、当初の刺し口が血管傷つけてたのかも。普通、液漏れとかで痛むのは刺してるところの上の部分だから。って。


ベテラン看護師さんだったから安心してたのに確かに、刺し間違えたって言ってあたふたしてるのは正直心配だったんだけど。まぁ、人生初の点滴ということで、体が緊張してるのもあったのかもと良いように考えることにします。

②以降は、全体傾向としては、刺し変えた日は、痛みもなく割と快適。その次の日は、動くと時々痛むって感じ。ただ、この痛み、ご飯食べたり、トイレ行くだけでも痛むから辛い。左手なんて、ほとんど使わないのに痛むって・・・。それでも、左手の方が利き手よりも動かす必要性が少ないせいか、保ちがいい気がする。3日目以降は、ほとんど痛みはなくなりました。

ちなみにこの産院では、点滴は、特に問題がなければ、2週間ぐらいそのままでもOKとのこと。必要に応じて刺し変える方針。なので、保ちのいいところは、出来るだけ長持ちさせたい✨


副作用は、やはり始めの1週間ぐらいはありましたねー。服薬の時とは雲泥の差というぐらいの副作用を感じ たよ。主には顔のほてりと震えと痺れ。震えと痺れは特に辛かった。まず、食事がきつい‼️震えてお箸がうまく使えないんだもん。入院中の唯一の楽しみを奪われた気分でもこちらは、徐々に感じなくなってくる副作用なので。

副作用というほどでもないけど、トイレに行く回数が増えたのと、便秘気味になること。
トイレの回数が増えるのは、子宮が大きくなるにつれて膀胱が圧迫されるのもあるんだろうけど。点滴もブドウ糖にルテオニン入れてるから水分は多少多めに摂取してるのかも。
あと、便秘は点滴の影響で、出にくくなるらしい。もともと毎日快便ではなかったものの、力んで出すのは子宮収縮に悪影響とのことで、こちらも人生初の便秘薬を処方されました。丸一日出なかったら、食後に服用するってことで、大きなマグミットを飲んでます。ルテオニンの5倍はあるんじゃない⁉️と思うようなサイズにいつも意を決して飲んでいる

とりあえず、点滴と上手にお付き合いできれば、入院生活は随分快適になります

続く