関ジャニズム初回B DVDのミュージッククリップの中でも表現がやや婉曲的だなぁと感じる【道】。感想書いちゃいます。
【道】は、マルスバのおふたりが作詞されたということで、とてもその経緯などが気になるところですが…!!(ここ、最後に追記しました。)
曲は…入りが一番好きで、あ、マルちゃんから歌うんだってドキっとしました。そこだけめっちゃリピしてしまうぞ。切ないし、儚い歌い声。ピアノの入りも切ない感じ。゚(T^T)゚。
歌詞は…「ひとり散らかった…どうしてだろう幸せだな。」がマルちゃんの言葉っぽくて、「枯らした涙も 眠れぬ夜も 鳴らす ここから」がすばるくんっぽい。感じただけなので、悪しからず。2人で考えた歌詞かもしれないし…なにかご存知の方いたらご教示いただきたく!
マルちゃんの幸せを願う身として
どうしてだろう幸せだな
と聞くだけでとても鳥肌ものです。
何かや、誰かののイメージでの作詞じゃなくて、限りなく自分たちの本心ならなおさら(/_;)/~~
曲の後半ぶわわわぁーって盛り上がる感じはあまり好きじゃないんです。笑
なんでだろう。好みの問題かな……。
かぶりものは……どう捉えたらいいのか、考えなくてもいいけど考えちゃいました

線路が交差してるあたりで、2本の道(人)が出会って1本の道になるところまではストレートな表しな感じで。カメラ目線なのも目の前にいるあなたへを感じます。
かぶりもの自体はなにかのインスピレーションだとして、すばるくんの角みたいな横長のかぶりものも、マルちゃんの鎧の上のあれはなんて言うのか…その、それが(わからないのであきらめた)縦長のかぶりものも道なのかなぁって。個と個が交わるみたいな…イメージ。深読みしちゃいました!真面目に考えたけど、全然違うかもしれない!その時は、それを受け止める準備、できてます( ̄^ ̄)ゞただの想像なので。笑
あとビジュアルですが、マルちゃんの膝小僧と、すばるくんの左首筋のホクロばかり見てしまいます(´∀`)
ひゃ
ひゃメイキングはふたりが一つの道で交わるところのちょっと照れくさそうなところと、
別れの挨拶で2人が握手を求め合うところが好きです!
おわり

【道】について散々言いたいこと書いちゃいましたが、ちゃーんとオリスタのマルちゃんのところに
歌詞では、僕たちが歩んできた人生の道筋をシンプルに書いてるんですね。……自分たちの人生観を歌った曲になりましたね。
ってちゃんとありました、歌詞に込められた彼らの思いがヽ(;´Д`)ノ
もーーーー!オリスタ読み込んだって言ったじゃないかー!!
こうやって自分の爪の甘さに落ち込みます。失礼しましたm(_ _)m


