でも、三人寄れば文殊の知恵とも言うし、寓話の中なら鼠は人と仲良くなって鈴を付けるなんて話になっても良かったのではないだろか。
でも、そしたら猫の方が上手で人に外すようお願いをしたコトでしょう。
それに、そもそも鼠は米喰ったり、ペスト撒き散らしたりして人に好かれるコトもないだろうし。
比して猫は特に媚びるワケでもなく自分を貫きながらも、貯蔵穀物を鼠から守り、人との程よい関係を築きながら共に繁栄してきたわけだな。
つまり、烏合の衆の《鼠》は策を練ることは出来ず、一方で常に人とより良い関係を作る《猫》は窮地でも他者からの協力を取付けることのでき如何なる難関も突破出来る、と言う事で………
【猫の首に鈴を付ける】の意味を、自戒も込めて【人間関係を大切にする】に変えてみませんか~σ(^_^;)
な~んて、飛躍し過ぎ。
追記
今朝ふくちゃんのおトイレより麗しの一本ウン○が発見されました(*^_^*)
昨夜未明に排出されたもようです。
はぁ~、やれやれσ(^_^;)




