最近の隙間産業物語
・韓国出張。
人体実験in 韓国で苦渋の決断を迫られる。が21万円獲得する。・隙間産業(無)の受託した引っ越し&不要品処分作業で粗そうの嵐。
1、知ったかして洗濯機の水栓止めずにホースを外し水をぶちまける。
2、引っ越し作業をアー○引っ越しセンターに値切りまくって委託し、中間マージンでやったらどうなるか、見積もりとったらどうなるか、見積もりとったら引っ越しする家(お客様方)に見積書が届いており中間マージン額がバレる。
3、結局自分らで引っ越しまで請け負うが素人感丸出しでちょっと壁こする。
軽トラで搬送するとき雨降ってるのに防水ビニール飛ばされ
バイト君に荷台にのってもらい家電製品死守する。
4、照明器具撤去も依頼されていたが業者のくせに脚立も無くで引っ越しまで請け負うが素人感丸出しでちょっと壁こする。
5、バイトくん時給2000円でお願いしたものの、引っ越し先で冷蔵庫の重さに力尽き、まるで使い物にならなくなる。
6、なんとか引っ越しが終わり、【粗そう割21】を適用して精算を済まし、新居で別れ、反省会しながら車にのる。
まだ引っ越ししたところに積みきれなかった家具(リサイクルショップ行き)をとりにいったら某バイト君が大声で
『こりゃ~売れねーだろうな~!まぁこれはそれなりの金になるだろうけどさすがにこんなのな~~~』
と言ったとたん。
ドアがガチャ。
お客様登場。
凍りついた。
『あの~すいませんこの鍋もいいですか?』
『あ。はっ。はいはい。喜んで!』
いい人じゃなきゃ
チーン。
だった。
なんで真っ直ぐきたのに先に居るんだよ。
まじビビった。
無限会社 隙間産業(無)
2014年3月末日倒産予定。
