信じることは好きですか? | グロのブログ

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こんにちは、グロ@暑い!です。

 

台風が過ぎて多少暑くなるとは思いましたが

 

30℃とか・・・デカい台風って凄いなと

 

今更ながらに思います。

 

 

前々回で書いた、ショートポジションを張るべく

 

現在、ネット証券会社に入金中。

 

処理待ちです、FX専門業者でも良かったん

 

ですが、パスワード忘れたww

 

チョイ油断して入金が15:00過ぎてたんですが

 

即時入金メニューがあったので夜にはショートで

 

張れるでしょう。

 

なので、入金待ちの間。

 

「信じることは好きですか?」

 

って記事を書いてみたいと思います。

 

皆さん、信じることは好きですか?

 

グロは「嫌い」ですww

 

これだけ神社や神様について書いておきながら

 

信心してないのか?

 

という方がいると思いますが、ええ、信じてません。

 

信じるという言葉の裏には必ず。

 

「不信」という言葉が隠れてます。

 

 

神様は見えないだけで、存在する

 

感じられてコミュニケーション可能な存在は

 

「信じる」では無く、「感じる」になります。

 

グロは人に説明するときに神様を

 

「空気」に例えます。

 

「空気を感じる」

 

とは言いますが、

 

「空気を信じる」

 

とは言いませんよねw


コレが「空気」を「神様」に置き換えるだけで

 

「神様を感じる」

 

突然言うと、ちょい電波な感じww

 

「神様を信じる」

 

信心深い人なんだな~

 

と、一般的になってしまう。

 

面白いでしょ?

 

人類の歴史が神様を利用した上に

 

成り立っているとわかる、言葉遊びです。

 

グロがすべての宗教を否定するのは、

 

感じられない人に無理矢理、

 

「信じる」を押し付けるから。

 

まあ、感じられた時点で宗教は不要なんで

 

本末転倒なんですけどね(;'∀')

 

 

じゃあ、そういう超常的な存在以外はどうなの?

 

って方、長くなりそうなんで、またの機会に。

(トルコリラが動かない場合ww)

 

<おまけ>

神様と空気はホントに似てます。

 

存在しないと生きることが出来ない。

 

場所によって人にとって悪い空気や

 

良い空気がある。

 

あくまで人にとってだけで、空気は空気

 

神様は神様、人の為に存在している訳ではない。

 

ちなみに、この感覚を民族レベルで理解可能なのは

 

日本人くらいだと思います。

(本来、似た文化を持っていた中国人は

 文化大革命でその文化を消失したし・・)