天使からの贈り物 エレスチャル

TAKESHIです
今日はエンライトメントクリスタル店に初のお目見え、エレスチャルについての詳しい御紹介をさせて頂きます。

エレスチャルに興味がある方はこちら
今回は1個1個に詳しい解説がついています。
大きめのエレスチャルが8個ありますが、数日中にアップします。

天使からの贈り物 エレスチャル



水晶グループの中でも数億年という長い時間をかけ、特殊な成長過程を経て多くの種類の内包物を取り込んだものを特に「エレスチャル」と呼びます。
ゆっくりと成長するため、通常の水晶よりも水晶の中に込められている情報やエネルギーはとても多彩で、素晴らしい叡智や導きを与えてくれるクリスタルです。
そして、長年にわたっていくつものクリスタルの成分が融合し合って新たなエネルギーを生み出しています。

このエレスチャルを持つ人々に合ったエネルギーを受け取ることができるようになっていますので、「天使のギフト」とも呼ばれています。

またこのエレスチャルは、とても深い癒やしのエネルギーを持っているために、持ち主のエネルギーを浄化したり、心身の癒しを行うこともできます。
私も体の調子が悪い時や精神的に落ち込んでいるときは、このエレスチャルを両手に持って自分の心と体を癒したり、チャクラの上にエレスチャルを置いてチャクラヒーリングを行っていました。

このエレスチャルは長い間、時間をかけて生成されているために、高次元のエネルギーと繋がりやすく、自分の内なるハイヤーセルフや高次元の自分と繋がることをサポートします。
また、大地の意識とも深く繋がっていますので持ち主のグラウデイングも助けてくれます。



エレスチャルの効果

自分の殻を破りたいのに怖くて行動できない人や、漠然とした不安を持っている人の心を調和し、癒やしてくれるでしょう。
内なる自分と対話をさせてくれ、目標を達成するためのサポートをしてくれます。
過去のトラウマに悩んでいる人には過去の出来事を整理させ、自分自身の嫌な部分に悩んでいる人には正面から立ち向かわせてくれるでしょう。

そして精神的な成長を促し、総合的に幸せに導いてくれる石です。
持ち主を全体的に包み込んでサポートしてくれるパワーストーンと言えるでしょう。
そんな地球規模の強力なヒーリングパワーを持った石が近年になって発見されるようになったという点から、地球自身が自分を救うために生み出したパワーストーンであるとも考えられています。

他にはない個性的な形

エレスチャルは様々なインクルージョンを持つ石で、見た目が安定しません。
他の鉱物を取り込んでいる場合もあれば、水や空気を多く内包している場合もあります。
更に独特の結晶構造を持っており、両方がポイントの形になる短めの両錐の形を取っているのが特徴。

その形は、唯一ハーキマーダイアモンドと似ているとも言えるでしょう。
そのために、ハーキマーダイアモンドと共通したエネルギーや資質を持っているために、ハーキマーダイアモンドが大好きな方には喜ばれています。

エレスチャルはいくつもの結晶が複数集まって生成されるため、通常の水晶クラスターのようにポイントがハッキリしません。
ゴツゴツとした表面に骨格のような筋が見えたり、表面がくぼんでいたりするため、「骸骨水晶」という別名を持っています。

エレスチャルは「水晶の最終形態」とも呼ばれるパワーストーンです。
自分自身と対峙したい時、成長したい時、そして癒やされたい時に味方になってくれます。
大いなる目標を持った人をサポートし、幸せへと導いてくれるでしょう。
宇宙的な意志と繋がり、人生を有意義に過ごすことができるでしょう。



エレスチャルはこんな人におすすめ

・強いヒーリングを必要としている人
・過去の自分と対峙して乗り越え、新たな自分に生まれ変わりたい人
・精神的に成長したい人
・魂を浄化し、もうワンランク上の自分になりたい人
・本当に自分が望んでいるものが何か知りたい人
・あらゆる物事の調和を図りたい人

文章は、こちらを参考にしています。

スピリチャル的には・・

このエレスチャルのスピリチュアルな情報としてはアンドロメダ座のスターピープルやエネルギーと深く繋がっているようです。
アンドロメダ座はとても愛情深く安らぎと優しさに満ちた星です。
この星のスターピープル達は古くから地球のアセンションに関わっていました。
今はアセンションする世界で、皆さんの成長を高めるための仕事をしています。
アンドロメダ座のスターピープル達は、皆さんの心から不安や恐れ、悲しみ、怒りを取り除き、愛に満ち溢れた心になるように、このエレスチャルを通して皆さんに祝福を送っているのです。
”ワクチンは良心を消し去り、自己虐待、他者虐待、人種差別、無慈悲な行為のすべてをもたらします。”

TAKESHIです
今日のテーマは非常に先鋭的なお話しです
ワクチン接種とそのスピリチュアルな影響に関心がる方のみお読みください。
ワクチン接種は、ワクチンが持つ水銀などのにくたいに対する汚染物質だけでなく、その人の魂やスピリットに対する大きな冒涜になるようです。
私達の長女のみーちゃんもワクチンをほとんど売ってしまったために、この記事の内容に当てはまるところも出始めています。
小さいお子様がいるご家庭では、もう一度ワクチン接種の事を考え直した方が良いと思います。
現在ワクチンは強制ではなく自由意志なのでワクチンを打たないという選択を自己責任で行うことができます。




アセンションにおける肉体のデトックスとライトボディ化PART2


TAKESHIです。
今日は昨日の続きからお話ししていきましょう。

ここに一人の脳神経の医者がいます。
名前はドクターギブソン、知っている方も多いとおもいますが、排毒や脳神経の活性に関わるさまざまなサプリメントを作り出している方です。
私も彼が提唱することに非常に興味を持ち、ドクターギブソンが作ったサプリメントを少しばかりですが試しています。

エドガーケイシーのひまし油湿布は、非常に優れた排毒法ですが、その時代には放射能や重金属が体内にたまるということもありませんでしたので、放射能や重金属の排出に関しては、どれほど効果があるの変わりません。

ドクターギブソンは、現代の環境の事を考えながら、新しいデトックス法をサプリメントという形で行っているようです。
このサプリメントに関しては、賛否両論あります。
このように環境汚染が進んでいる現代で、しっかりとした食生活ができない人や脳神経に問題が起きている人、現代医学では治せない病気にかかっている人にとってみれば、非常に有効な方法かもしれません。

ある人達にとって見ればサプリメントは不必要な事かもしれません。
私も今までサプリメントなど飲んだことはありませんでした。
しかし、ここでは、彼の作ったサプリメントを飲む飲まないは別にして、彼が与えてくれる情報に耳を傾けることにしましょう。

最初は、やはり放射能の問題です。



そしてもっとも身近な問題としてワクチンの摂取です
私はもともとワクチンを使用することに対して反対の立場なのですが、長女に関してはほとんどのワクチンを医者が言うままに行ってしまいました。

しかし、もう一度ワクチンの危険性を考えたなら、有害な物質を体内に取り込むだけのワクチン接種は無意味だと思い、次女からはワクチンを打たないことにしています。
これは小さい子供を持つ親には必ず読んでもらいたい記事です。

ワクチン予防接種 健康への重大なリスクを知っていますか ?

そして私達にとっても重要な話題であるアルツハイマー病。
ドクターギブソンは医者ですから、話は少し難しいかもしれません。
でも、彼のブログには簡単な話題もありますし、動画で彼の話を聞くこともできます。
その様な話をしっかり聞いたうえで、サプリメントが必要だとご自身で判断された方はサプリメントを使用されてもよいと思います。

ただ、彼の情報は非常に参考になるので、情報だけもらい、そこに紹介されている食物や健康法をお金をかけずに行うというのも良いのではないでしょうか、
たとえば、アルツハイマー病の予防にはココナッツオイルやブルーベリー類を食事に用いるとか・・・(ギブソンさん、ごめんなさいショボーン

知性の老化に対抗する食べ物 ~栄養と脳の機能

肉体のライトボディ化に関しては、本当はクリスタルを使用する方法などもありますので、また時間があるときに書きたいと思います。

アセンションにおける肉体のデトックスとライトボディ化

TAKESHIです。
昨日は放射能の問題をスターピープル達のメッセージからお送りしましたが、日本人の中では、福島原発の放射能漏れはもう過去の事で問題はないと考えている人もいるようです。
これは日本政府による放射能汚染の隠ぺいにより心理操作の影響もあるかもしれません。

しかし、放射能はすぐに無害になる事はありません。
一部では酵素や土壌菌を使用した取り組みが行われて環境保全に大きく役立っていますが、実際体内に取り込まれた放射能や重金属などをどのように排出していくかということは、私達がアセンションしていく過程においては非常に大事なことになります。

つまり私達がアセンションするということは精神的・感情的にも様々なネガティブなエネルギーを排出して愛に満ちた意識構造にならなければなりません。
その時に、自分の肉体はどうでもよいかというとそうでもありません。

自分の意識同様に体も余分なエネルギーを排出してデトックスしなければなりません。
そして、体も波動の軽い「ライトボディ」に移り変わっていかなければなりません。

アセンションは、口先だけの意識進化論だけではだめなのです。
意識の元ととなる肉体をしっかりと整えていかなければ、意識と肉体の統合が起きたときに非常にアンバランスになってしまいます。

煙草を吸いながらアセンションを語ることは無意味ですし、カップヌードルなどの食品添加物にまみれた食品を常に摂取していたのでは、アセンションの波にも乗れなくなります。

私も35年以上、気功と太極拳を続けてきましたが、自分の肉体の波動を高めるのには非常に役に立ちました。
そして20代から30代半ばまではマクロビオティツク(玄米正食)を続けていたので体調も非常によく、精神的にも安定して、自分自身がマスター達のチャネリングができるようになったのだと思います。

しかし、自分の会社を持ち仕事が忙しくなると、外食を行うことが増え、肉体的にもバランスが崩れてきました。
とはいえ、57歳になるまで病院にいく事もなく過ごしてきましたので、一般の人よりかは体のメンテナンスができていたとは思います。

しかし、アセンションの手前で、やはり体のデトックスが必要になったらしく胆石を患いました。
ただ、胆石になると、胆のうや胆管を切除する手術が行われることが普通なのですが、人間の大切な臓器を取り除くことは決して良い事ではないので、食事とひまし油湿布で治していったのです。

このように、アセンションの時期になると、多くの人達も肉体が、今よりも少しでも波動が高くなるように、自分自身でも意図しないような形で様々なデトックスが行われているのではないかと思います。
今、体調を崩している人の多くがこの過程にあると思います。

日本人はよく温泉を好む人種ですが、温泉に入ることにより体内の温度を上げ、通常の体温では解毒できない薬物や化学物質を排毒しているために長生きできるのだと言われています。

また風邪などで熱を出すのも、温泉に入るのと同じで、体温を高くして、疲労物質や薬物などを排毒しているのです。
ですから、私は風邪をひくと反対に体を温めてたくさん汗をかくことにします。
勿論、高すぎる熱は下げる必要もありますが、熱を出して、体の老廃物を排出して、体をリフレシュさせるのも自然治癒力のありがたい働きだと思っています。

しかし、通常の方法でデトックスできないのが、体内にため込まれた放射能や重金属です。
それらのものが体内にたまりこんでしまえば、当然体調も悪くなりますし、様々な病気にもなります。

また年を取ってくるとぼけてきたりアルツハイマー病などにかかることもあるでしょう。
せっかくアセンションしたのに、ぼけてしまってはどうしようもありません。

私達は、現代生活の中で、常にこのようなリスクと戦いながら生きていかなければなりません。

しかし、このような放射能や重金属がどのような方法で人間の体に入り、どのような作用をもたらしているのかということは多くの人が知りません。
私達は、その様な事に対して無知なあまり、放射能や重金属が体内に入り、私達の肉体や脳神経をむしばんでいく事を許しているのです。

次回はそのことについて話を続けたいと思います。

続く


放射能汚染の恐怖についてー環境と科学技術PART3

TAKESHIです
今回は、非常に現実的な問題として地球の環境や科学技術の問題、特に放射能の問題などに関してのメッセージです。
これらのメッセージは2016年に収録されたものですから、現在の状況とは少し異なる面もあるかもしれませんが、御了承ください。
またこれから福島原発や放射能汚染に関するメッセージも出てきますが、その当時ほどではないにしても、放射能汚染は終わったわけではありません。
いまだ現実的な問題として、私達は捕えていかなければならないと思っています。

アセンションに関する詳しい情報は、アセンションブックのサイトをご覧ください。

放射能汚染の恐怖についてー環境と科学技術PART3

最近地球は大変荒々しいエネルギーで包まれています。
私達が癒しのエネルギーを地球に送っても、またどこからか、ネガティブな荒々しいエネルギーが生まれています。
その原因は、今まで地球にあらゆる地球外生命達が関わっていたからです
スターピープルの皆さんが、それらの存在から地球を守ってくださったので、これからはそのようなエネルギーが新たに生まれることはないでしょう
今残っているネガティブなエネルギーを、様々なスターピープルが協力して、ポジティブなエネルギーに変えるだけで大丈夫でしょう。

私達は、他のスターピープルと協力して、皆さんのアセンションをサポートしていきます。
M星では大きな癒しの場所があり、様々なエレメントを使った癒しを行っています。

水の癒しは、海ともつながっています。
海は様々な生命が生まれる母親のようなエネルギーを持った場所です。
今地球に必要なのは、母性であり女性的なエネルギーです。
皆さんと地球が、そのエネルギーを持つことで、地球の争いはなくなる事でしょう。

そして、同じ地球に暮らすいくつもの種族たちが互いに愛し合えるようになります。
地球に生きている皆さんは、もともとは同じ種族ですので愛し合うことが出来るはずです。

私達は、今までは、プレアディスから祈りをささげてきましたが、時期が来ましたので、地球に来てダイレクトに海のエネルギーを高め、癒しを行う事を行います。

プレアディスと地球は昔から深い関係にあります。
地球の人達が、時分自身の光を見失わないように、私達は見守ってきました。
地球のアセンションが完了した時には、地球人も私達と対等な形で、宇宙の星々の人々に教えを行っていただきたいのです。
皆さんは、地球の闇を乗り越えたスターピープルとして賞賛されるでしょう。
そして、他のスターピープルの先生役として彼らの指導を行っていただきたいと思います。

私達はそのために、地球人をサポートしています。
皆さんは、地球人が深い闇を乗り越えた唯一のスターピープルであることを知ってください。
この宇宙には、地球ほど深い闇に蔽われた星はありません。
そして、地球の小さな光をめがけて地球に降り立った勇敢なスターピープル達はほかにいないのです。

私達は、地球の水のエネルギーを活性化させ、地球全体に広げていきたいと思います。
私達は、地球にある水を使って癒しを行いたいと思っていますが、大きな問題があります。
それは、原発や工場などから垂れ流されている多くの汚染物質が、河川や海を汚している事です。

福島原発の放射能は未だ漏れ続けていますが、スターピープル達はそれを勝手に止めることはできません。
まだ地球は、私達との正式な交流がないので、私達の技術や叡智を用いて汚染を除去することが出来ません。
地球人が自分の責任で、放射能や汚染物資の除去を行わなければなりません。

また放射能は、この地球だけでなく宇宙にも大きな影響をもたらす事を知らなければなりません。
地球の放射能は、未だ微量な影響しかありませんが、空気中に漂う放射能が宇宙にまですでに広がっているのです。
これから、核戦争や原子力発電所等の爆発などがおきれば、その放射能は地球だけでなく他の星にも影響を与えますので、他の星の人々はとても警戒しています。

地球の技術では放射能を除去することが出来ませんので、放出された放射能はオゾン層を突き抜けて宇宙に出てしまいます。
宇宙の中を風のように漂って、他の星に流れ着いたら、長い間、その星々を汚染してしまいます。
星々の中では、放射能から自分自身を守る方法を知らない星もありますので、そのような星は、地球の放射能で大きな被害を受けてしまいます。
地球人よりも放射能に弱い種族たちもいるので少しの放射能でも、彼等は壊滅的な状況になることもあるのです。

第2次世界大戦で原爆が落ちたときも、宇宙にまで放射能汚染が広がり、いくつもの星が影響をうけ、2つの星が壊滅しました。
宇宙連合が核を保有することを禁じるのは、星々の戦争や原子力に類似した発電所で放射能汚染が生じることで、多くの無関係な星々が被害を受ける為です。

しかし核を自らが生きていくエネルギー源とする地球外生命体もいます。
彼らは核を使用することで、他の星々を侵略できると考え、核を利用しています。
彼らによって、シリウス星系で星同士の核戦争が起きました。
シリウス星系の星の一つが大爆発を起こして消滅したのです。
他の星も放射能により大きな被害を受けましたので、私達は協力して放射能汚染の除去を行いましたが、星の環境が元に戻るまで、300年かかりました。

ひとつの星の放射の汚染を処理する為に、スターピープル達の最高レベルの技術と叡智を持ち寄ってさえも300年もかかるのです。
この時も、他の星からもたくさんのスターピープル達が来て処理にあたってくれましたが、たくさんの人や生命体が犠牲になりました。
これは、地球ができる前の出来ごとです。
放射能を除去する技術がない地球人では、放射能汚染が起こった場合、もとに戻すことが出来ません。

シリウス星系で起こった核戦争の時に破壊された星の人々が、現在地球人に生れかわり、このような恐ろしい出来事が2度と起こらないように努力しています。
自分の起源をシリウスに持つ人は核を拒否していますが、核を好む地球外生命体達も地球にやってきたために、核が地球にもたらされてしまいました。

今地球に来て核を保有従っているのはレプテリアン達です。
彼等レプテリアンは核が食べ物ですから、核がないと生きていけません。
元々、核を地球にもたらしたのは、核を使い、他の星々を侵略した人達です。
レプテリアンと似たような種族、もしくはレプテリアンの先祖が、あらゆる世界に核を持ち込み、核の使い方を教えたのです。

彼等は、はるか以前、強力な力をもったスターピープルがあらわれ、彼らを消滅させて彼らの暴挙を止めました。
この時もたくさんの星が被害を受け、多くの星が住めない状態になっていたので、スターピープル達は、レプテリアンの先祖と戦ったのです。
しかしこの戦いで、スターピープル側にも多くの犠牲者が生まれ、約半数の人達が傷つき倒れました。

現在地球に関わっているスターピープル達は、地球でもレプテリアン達が核を保有し、この暴挙が再び繰り返されることを恐れているのです。
この核を使用した暴挙を行わせないために、アセンションが行われます。
核を持たない友好的な人々が住むアセンションした世界とたとえ核を持ったとしても、他の世界に影響を及ぼさない隔離されたディセンションの世界に地球は分かたれます。
このまま地球の文明が進み、核戦争や原子力発電の事故が起きれば、多くの星々が影響をうけますので、核兵器などを完全に放棄した光の地球を作りあげ、その世界の人達は、他のスターピープルと有効な関係を保つことが出来ます。

しかし核を保有し第3次世界大戦や原発の事故などがおきる世界は、ディセンションした世界となり、その存在する空間そのものが、通常の宇宙とは異なる世界となります。
そこで生きる人々は、自らが核を持つことを選択した人なので、核兵器や放射能汚染を受けることは自らが選んだ道となります。

私達は、地球のどのような世界においても、核は使用させてはいけない、と考えていますが、現実的にはそれは難しいようなので、核を持つ世界をディセンションさせることで解決を図ろうとしています。




みーちゃん バイオリンダンス

TAKESHIです
みなさんちゃちゃ丸へのご支援大変ありがとうございます。
ちゃちゃ丸は私達が、愛を実践するということを現実世界で体験させてくれているとても素晴らしい存在のようです。
私達家族も、ちゃちゃ丸によっていくつもの気ずきを与えられたようです。

今日は、ミーちゃんのバイオリンダンスをご紹介します。
もちろんバイオリンはおもちゃですが、平安式舞提琴隊の物まねをすることが大好きなのです。

元歌はコチラ
 






ちゃちゃ丸とみーちゃん
TAKESHIです

ちゃちゃ丸へのご支援大変ありがとうございます。
Ellieさんのほうからちゃちゃ丸の近況報告がありますのでご覧ください。




先日私とみーちゃんでちゃちゃ丸のお見舞いに行きました。
ちゃちゃ丸は治療の痛みを抑えるために麻酔をかけられていたようです。
しかしながら、みーちゃんが来たことが分かると、よろよろと立ちあがり、傷ついた足を引きずりながら、みーちゃんのほうに近づいていきました。

私はちゃちゃ丸が動物病院のゲージから飛び出さないようにちゃちゃ丸の体を押さえていたのですが、それでも顔をあげ、みーちゃんの事をちゃちゃ丸は見つめていました。
きっとみーちゃんにたすけてもらったお礼を言っていたのでしょう。
みーちゃんはちゃちゃ丸の痛々しい姿を見て言葉を失っていたようですが、みーちゃんとちゃちゃ丸の間には、深いきずなが生まれているようでした。

その姿を見ていると、私もつい涙ぐんでしまいました。
ちゃちゃ丸は、とても痛々しい姿でしたが、皆さんからの愛を受け取って必ず元気になっていくと思います。

皆さんこれからもちゃちゃ丸に、皆さんの愛情とエールをお願いします。



自然と調和した生活を守り抜いてくださいー環境と科学技術PART2

TAKESHIです
昨日までは「宇宙の愛」に関するメッセージを様々な立場のスターピープル達が述べてくれました。
今回は、非常に現実的な問題として地球の環境や科学技術の問題、特に放射能の問題などに関してのメッセージです。
これらのメッセージは2016年に収録されたものですから、現在の状況とは少し異なる面もあるかもしれませんが、御了承ください。
またアセンションに関する詳しい情報は、アセンションブックのサイトをご覧ください。

自然と調和した生活を守り抜いてくださいー環境と科学技術PART2

私達はP星人から多くの事を学びました。
私達の星も地球と同じように、科学技術こそが最善の物だと考えていました。
私達は自分達の生活や産業が科学技術によって発展することが進化であると考えていました。
そのために、人々が行っていることを科学技術で代用し、人々に自由を与えようと努力しました。

人工知能のロボットや私達の代わりに動いてくれるロボットなども発明し、自分達は何もしなくても十分に暮らしていけるようになりました。
私達の代わりに、ロボット達が工場で食料や生活品を作り出し、私達に適切に分配してくれましたし、移動する時も人工知能の車で、私達は何もせずに送り届けてもらいました。
家の掃除や洗濯、全ての家事も機械とロボット達が行ってくれました。
小さな子供達も年老いた老人達もすべて介護ロボットの手にゆだねられたのです。

私達は日々の生活に惑わされることなく、自分が好きな趣味やスポーツ、芸術活動に没頭することが出来るようになりました。
私達は、それが素晴らしい進化であり、自分達が望んでいた世界であると考えていましたが、その幻想は次第に壊れていきました。

ひとつは、自分達の子供を出産したり成長する事さえもロボットに任せていたために、家族の絆が失われていったのです。
そして、家族の絆が失われた子供達は、他の人と人間の絆を持つ事がなくなりました。
私達の星は、私達の変わりにロボットが働いてくれるので、私達は自分の全ての時間を自分で自由に使うことが出来ます。
そのために、何日も、いえ何か月も他人と会うことなく暮らすことも出来るのです。

次第に他人と関わりあう事を求めない人々がどんどん増えてきました。
自分の部屋に閉じこもり、好きなゲームや映画などを見て、自分の好きな世界に浸れるのです。
自分が年をとっても介護ロボットが世話をしてくれるので煩わしい家族も必要としなくなりましたので、あえて結婚をすることもなくなりました。
人々は、その様な孤独の世界の住人となり、生きる活力を失い、子供達を生む選択をしなくなったために、星の住人の数が減ってきたのです。

私達の星の人々は、肉体的にも精神的にも衰えてしまい、星全体の活力が失われてきました。
皆さんの言葉でいうと、星全体が老人ホームのようになってしまったのです。
しかも世話をしているのは同じ人間ではなく、ロボットばかりでした。
私達の星は、急速に衰退して、このままでは死滅してしまうのではないかと思われました。

星の中でも、その事に危機感を持った人々がどのようにしたら、星の人々を救い、昔のような活気あふれる星に戻すことが出来るか話し合いました。
おそらく、彼らは、今の科学技術や人間の代わりにすべてをロボットがやってくれる生活スタイルを捨て去らなければならないだろうという事に気づいていましたが、それを行う自信がありませんでした。

この星の人々の多くは、今の生活に慣れ親しみ、昔の自分達に戻る事は望んでいません。
この星の人々にとっては、ロボットに守られた生活スタイルを手放すことは、死を意味する事だったからです。
そして、その様な人は自分達の星が壊滅することなど気にしないような精神構造にされていたのです。

星の指導者の多くが、ロボット達による生活を享受し、革新的な試みをすることを嫌いましたので、星全体の取り組みとして行う事は不可能でした。
その時代、星の再生を願う者達は、指導者と話し合いを行い、星の中で都市がつくりだされていない場所をもらい、そこにS星の再生のための場所を築くにしました。
その時に、科学技術と精神性を同調させ、素晴らしい進化を行ったポラリス星人達に指導を受けることにしたのです。

そして先駆者達は、昔のS星の生き方に即した生活を行うようにしたのです。
最初は、星の指導者達も理解を示し、彼らが与えられた場所で農業や手作りの産業が根付くまでは、食料品や生活用品の支給を行ってくれましたが、それらの支給をうけなくても済むように、先駆者達は手作業で仕事を行いました。

もちろん彼等は、農業や手工業等行ったことがありませんでしたから、最初は、必要に応じて連れてきたロボット達にその作業を習う事から始めました。
そして次第に自分達のやり方を見つけていったのです。
彼等は、P星人の教えで、心を磨き精神的にも成長していき、人と人との絆を思い出し、自分の子供を自分で出産するという喜びにも恵まれました。

先駆者の村は、やがて子供達もたくさん生まれ、自分達の耕作地や果樹園を広げながら少しずつ広がってきました。
この時には、S星の指導者から食料品や生活用品の配給をうけずに暮らせるようになり、昔ながらのS星の暮らしが戻ってきました。
人々は、たまに喧嘩をしたり、人間らしいトラブルを起こすことがありましたが、とても楽しく生命力にあふれて暮らしていました。

私達は、しばらくの間、S星の他の人々と交流を行っていませんでしたが、或る時、彼らの都市に行くことがありました。
すると、そこに生き残っている人はわずかでした。
S星では、遺伝子上の問題がおき、多くの人が感染症で命を失ったようです。

長い年月の間に、S星の都市は廃墟となり、そこで活躍していたロボットも科学技術も滅び去ってしまいました。
私達は、その場所を、自分達が科学技術に依存しないための思い出の場所として見ています。

私達は、地球の人々に、私達の経験を伝えたいと思いました。
そして地球は、未だ後戻りできる位置にあるのです。
地球はまだ、野菜や穀物を自分達で作る技術も生かされていますし、多くの人々が作物を作るために献身的な努力をしていらっしゃいます。
そして洋服や工芸品も素晴らしい技術と芸術的なセンスが残されています。
そして何よりも、自分達の子供を女性の母体の中で育て生めるのです。

地球はまだ、私達が理想とする世界がたくさん残されています。
今、過度の科学技術に頼らなければ、皆さんは、自然と調和した世界を維持できるのです。
そしてS星の多くの人達がたどったような悲劇を経験しなくてもよいのです。
私達は、地球がダーク・ピープル達の手によって、恐るべき科学技術を開発し、この美しい地球を破壊しようとしている事に、大きな恐れを感じます。

地球の人達が、この地球を守り大切にしなければ、彼らの欲望によって地球は大変なことになってしまうかもしれません。
それは、S星の悲劇どころの問題ではありません。
たとえば、放射能の被害によって遺伝子が傷つけられ、多くの障害を持った子供達や健全な臓器を持たない子供達が生まれ続ける可能性もあるのです。

地球を守るのは皆さん1人1人であるという意識をしっかりと持ってください。
それが皆さんに求められている事なのです。