「小樽 雪あかりの路」開催中 と、画像
さっぽろ雪まつりは2月11日一足先に盛況のうちに終了しましたが、隣の小樽市でも2月6日から15日までの10日間にわたり、第11回「小樽雪あかりの路」が開催されています。さっぽろ雪まつりとは規模や観客動員数も大きく違いますが、外気温は氷点下の中どこか静けさが漂う会場は、寒風に炎は揺れ、降る雪にローソクの灯もかき消され、黙々とボランティアがロウソクのあかりを灯していきます。
10日間の会期中、延べにしますと2500人もの市民ボランティアにより、、「参加型」「手づくり」にこだわって、素朴な素材(雪、ロウソク)と、多くの人々の英知と協力で会場の制作と整備がなされる手作りの冬まつりといえます。そして、無数の小さな灯りが集まり、「地上のホシゾラ」が雪原に描かれるのです。
第11回 小 樽 雪 あ か り の 路
小 樽 雪 あ か り の 路 と 小 樽 運 河
小樽雪あかりの路は、メイン会場の旧国鉄手宮線跡地は街灯等の灯りが少ない
なかで、たくさんの人々がメッセージキャンドルに想いを託し、ロウソクの灯りを灯し
暖かなもてなしでお客を迎えてくれます。
小 樽 運 河
お馴染みの小樽運河ですが、運河沿いの遊歩道はロウソクの灯によって雪あか
りの路が浮かび上がり、運河には浮き玉キャンドルが浮かび運河の街、小樽なら
ではの風景となります。
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釧路川に「迷いラッコのくぅちゃん」が出現! と、雪まつり画像
釧路市の釧路川河口に2月11日朝から動物園などでしか見られない野生のラッコが現れ、市民や観光客の視線を一身に集め、観光名所・幣舞橋周辺はにわか動物園となり 、一目見ようと押し掛けた見物客でごった返しています。
ラッコは11日に突然現れ、誰からともなく「くぅちゃん」の愛称が付き、橋の上から「くぅちゃん、こっちに来て」と叫ぶ子供もおり、13日朝には約150人の人だかりで、近くの観光施設から警備員が派遣されるなど 、一躍人気者となっています。
釧路市動物園は「珍しい。千島列島から回遊して迷い込んだのではないか」とみていますが、ラッコは 国際自然保護連合(IUCN)で絶滅危惧種に指定されており、日本でも法律で捕獲や死体を所持することが禁止されています。
ただ、釧路市の釧路川河口は一般の漁船も頻繁に行き来することから、ラッコが居ついてしまっては事故が心配なので、餌やりなどは絶対にしないようにと呼びかけています。
しかし当のくぅちゃんは、カメラを構える観光客の前で、騒ぎをよそに流れに身を任せ、のんびり浮いたり腹を上に向けるおなじみのポーズを取る姿は愛くるしく、夕方を過ぎても川面をゆらゆら見物客が集まる岸壁近くまで泳いで見せたり、ツブガイを採って食べたりで、観客のため長居するあたりは心憎いばかりです。
釧路川に出現したラッコ=幣舞橋付近く
記事と写真は北海道新聞より引用・借用しています。
さっぽろ雪まつりメモリー 市民雪像ほか
お正月気分が抜けきらない1月10日頃から、雪像制作のための事前講習会に
参加した100以上の市民グループや、企業の従業員グループなどにより、毎日
夜遅くまで北国の寒さの中を頑張って制作した作品をご覧ください。
ファイターズ マスコットBB
地元球団としてしっかりと北の大地に根付いた我らが北海道日本ハム球団の
人気者キャラクターBBの勇姿です。
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札幌大通公園一帯は全面禁煙地帯となっておりますが、さっぽろ雪まつり期間
中は会場内に2~3カ所の喫煙コーナーを設けています。
その喫煙コーナーの中の1カ所が氷の壁に囲まれた憩いのコーナーとして開放
され、「SALEM ARASKA MENTHOL」の試供品を可愛らしいお嬢さんが
配布しておりましたが、その際に壁の一部としてのレリーフのデザインが新鮮で
した。
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第60回「さっぽろ雪まつり」閉幕。重機で豪快に雪像にお別れ!
第60回さっぽろ雪まつり(札幌市、札幌観光協会など主催)は2月11日、7日間の日程を終え、幕を閉じました。実行委によると、大通(札幌市中央区)、つどーむ(同市東区)の両会場を合わせた期間中は208万人の人が見物に訪れましたが、世界的な経済問題や国内の深刻な不況の影響を受け、昨年と比べますと7万9千人ほど少なかったようです。
来場者数への影響の大きさは、メーンの大通会場が景気悪化や悪天候などの影響で観光客が伸び悩み、前年比約8・4%減の174万2千人にとどまっています。
また、昨日閉幕した第60回さっぽろ雪まつりの大通会場では12日午前7時頃から早々に、大雪像と中雪像の解体作業が始まりましたが、会場周辺には見物客が集まり、期間中まつりを盛り上げた雪像との別れを惜み、カメラやムービーで解体される様子を撮影していました。
大通八丁目会場では、大雪像「浜松城」が正面部分から、ショベルカーで壊され、製作した陸上自衛隊員も作業に携わりましが、城の屋根や石垣が崩れる様子に見物客と一緒になり一様に「もったいない」とか、「あー」とため息をついていました。
ショベルカーなどで解体が始まった大雪像「浜松城」
大 雪 像 浜 松 城
大雪像「浜松城」は、徳川家康が遠州(現在の静岡県西部、浜松市周辺)攻略の
拠点として、元亀元年(1570年)に前身の引馬城に大々的な改修を加えて築いた
お城です。
明治維新以後、城郭は壊され荒廃しましたが、昭和33年に浜松市民の熱意が結
実し、野面積みの旧天守台の上に新天守閣が再建されました。昭和34年6月18日
には浜松城跡が浜松市の史跡に指定され、現在は城内に資料館が開設されていま
す。
大氷像 箱 館 奉 行 所 庁 舎
箱館奉行所庁舎は、幕末の箱館(現在は函館)開港に伴い、江戸幕府が設置した
蝦夷地統治のためのお役所で、五稜郭はその外郭施設として築造されたもので、元
治元年に竣工しました。
箱館戦争の際には旧幕府脱走軍の本営地となりましたが、明治4年(1871)に開
拓使により奉行所庁舎は解体されました。五稜郭は、大正期から公園として市民に
開放され、その後、昭和27年(1954)に北海道唯一の国の特別史跡に指定されま
した。
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