釧路の春はアオコンブ漁スタートから。と、サロベツのキタキツネ画像
釧路市沿岸の早春の風物詩、アオコンブ採りが3月12日から始まり、柔らかい日差しに照らされ、あめ色に輝くコンブが船上に次々と引き上げられていました。
北海道漁連によると、釧路市沿岸が今季の道内コンブ漁の皮切りで、市内弁天ケ浜の沿岸には漁船二隻が出て、漁業者が手や漁具を使ってコンブを束にして抜き取っていました。昨年は流氷漂着の影響を受けて生産量が振るわなかっただけに、漁業者の沢川厚三さん(59)は「今年こそ、たくさん採れれば」と期待しています。
アオコンブは成長途中のナガコンブのことで、釧路市東部漁協の加工品「早採りきざみ昆布」の原料となり、ゆでて千切りにする。コリコリした食感でサラダ感覚で食べられることから、人気を呼んでいます。
手を使ってアオコンブを船上に引き上げる漁業者
記事と写真は北海道新聞より引用・借用しました。
最 北 の サ ロ ベ ツ 原 野 の 生 き 物 < キ タ キ ツ ネ >
突然ですが、日の出と共にアザラシの写真を撮り始めたころ利尻島に朝焼けの
光が当たり始め、利尻富士の全景を捉えようと抜海港を離れサロベツ原野へ撮影
場所を移動しました。何枚かシャッターを切ったところで、突然キタキツネが現れ
ました。
サロベツ原野ですから特にキタキツネが珍しいわけではありませんが、キタキ
ツネは「何をしてるの」と云わんばかりにどんどん私の方へ向かって来て、一瞬
立ち止まったのです。眼を細めてポーズを取っているようにも感じ、間近でシャッ
ターを切ることができました。厳しい大自然の中で、ここまで接近してキタキツネ
を見ることは初めてでしたが、間近で見ますと何とも云えない親近感を感じます
し、実に可愛い顔をしていますネ!
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マガン、ウトナイ湖に集結 2万5000羽。と、アザラシが越冬する港
いよいよ天然記念物のマガンの「北帰行」が本格化し始め、渡り鳥の中継地である苫小牧市のウトナイ湖では、2万羽を超える群れが甲高い鳴き声を響かせて、湖面を渡っています。
マガンは春と秋に、東北地方の越冬地とシベリアなどの繁殖地を移動する途中でウトナイ湖に飛来しますが、日本野鳥の会ウトナイ湖サンクチュアリネイチャーセンターによりますと、暖冬の影響か、年々飛来の時期が早まる傾向にあるとのことです。
12日には昨年より4日早く約2万5千羽の飛来を確認しました。マガンの群れは、午前5時半ごろから白んでいく空を背に、波のようにうねりながら湖面から飛び立ったり戻ったりを繰り返し、数百から数千羽ずつ周辺の田畑に飛び立っていきます。
ウトナイ湖のマガンは一週間以内に7万羽を超えるとみられ、例年は4月上旬に美唄の宮島沼に移動し集結するまでの間一層賑やかになります。
ウトナイ湖から周辺の水田に飛び立つマガンの群
記事と写真は北海道新聞より引用・借用しました。
ゴ マ フ ア ザ ラ シ の 越 冬 す る 港 < 稚内市 抜海港の日の出前 >
抜海漁港日の出前
ようやく空も白み始めた頃、元気の良いアザラシが港の中を泳ぎ始めています。
バックには利尻富士が美しく浮かびあがって見えます。
抜海漁港日の出前
まだ太陽が顔を出す直前東の空が赤く染まってきました。利尻富士を見ますと
朝焼けの光を反射して美しく色付きはじめました。港の中では元気なアザラシが
あちこちで泳ぐ姿がみえます。(右下にアザラシの頭が見えています)
抜海漁港日の出前
埠頭を見ますと、漁船が慌ただしく出航の準備をしています。トラックなども
行き来を始めています。
ようやく春の息吹を感じ始めた北の大地北海道なのですが、道央圏の札幌から
北へ約300Km離れた抜海の港はまだまだ真冬の真っ只中でした。事前に天気
予報を調べお天気の良い日を狙っての訪問でしたが、想定以上に良いお天気に恵
まれ、海を隔てて浮かぶ利尻富士がとても印象的でした。
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来月からのショーへ向けアザラシ特訓。と、必見!アザラシ画像
今日は図らずもアザラシの特集となりました。水族館と野生の越冬アザラシの違いはありますが、アザラシの可愛い姿をお楽しみ下さい。
市立室蘭水族館(祝津町)は4月24日の営業再開から、アザラシのショーを新たに導入することなり訓練が始まりました。 サッカーのマチ・室蘭ならではの企画で、専用プールを使いサッカーボールをカゴに入れる演技を特訓しています。
また、子ども連れに人気のペンギン行進は、従来の距離20mを10倍に延長するなど魅力上昇でさらなる集客増につなげたい考えです。
メーンイベントのトドショーに次ぐ注目の新たなショーは、ゼニガタアザラシ2頭が、おりに備えつけたカゴに鼻や手を使ってサッカーボールを入れるもので、松尾信明館長が昨夏、アザラシの生態を観察中に思いつき、昨年12月から、松村祐美飼育員が1日約30分、訓練を続けています。
ペンギン行進は従来、10数羽が高さ数1Cmの柵の内側を歩いていましたが、今後はパイロンで仕切った片道約100mの通路を歩く方式に変え、入館者がより近くでペンギンを見ることができるようになります。
サッカーボールを使い、芸の練習を続けるアザラシ
記事と写真は北海道新聞より引用・借用しました。
ゴ マ フ ア ザ ラ シ の ペ ア リ ン グ < 恋 の フ ー ガ >
出歯亀(古い!?)でもひと(?)の恋路の邪魔をする気は毛頭ありません。
ゴマフアザラシの姿を夜明けから観察していましたが、前述の水族館のアザラシ
とは違い、野生のアザラシですからあちらこちらに突然姿を現して、シャッターを
切るのに苦労をしていました。
しばらく、日向ぼっこを始めたアザラシなどを撮影していたところ、なにやら他の
アザラシとは異なった行動をとっているカップルが現れました。最初は何をして
いるのか理解できませんでしたが、あまりにも仲の良い姿に我を忘れシャッター
を切っていました。見ていて羨ましくも妬けるほど仲の良いカップルでした。
500mmの望遠で追いかけましたので、若干ピントが甘めではありますが、身体
の大きいほうが雄で、雌の恍惚とした表情(と感じました)まで、観察できるのでは
ないかと思います。写真は時系列で撮影しています。
如何でしたか?羨ましいでしょう?
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