北見で愛情菊に込め「菊まつり」開幕。と、秋の花画像 | MoneyHunterのブログ

北見で愛情菊に込め「菊まつり」開幕。と、秋の花画像



 道内最大規模の菊花展「第57回北見菊まつり」(北見観光協会、北見市主催)が10月17日から11月1日までの予定で、北見市泉町1の北見駅南多目的広場で開幕しました。開場時間は午前10時~午後4時で、入場料は高校生以上600円、小中学生250円となっています

 会場には市民らが育てた約1万3千の菊鉢が並び、華やかな雰囲気に包まれています。NHK大河ドラマの「天地人」をテーマにした菊人形展では、六つの場面が25体の菊人形で再現され、来場者は時間をかけて見入っていました。

 旭川市から訪れた高野幸一さん(76)は「すごくきれいな菊鉢ですね。北見に来たかいがありました」と話していました。


           色とりどりの菊鉢が並ぶ北見菊まつり会場

MoneyHunterのブログ-(北見菊まつり開幕)
記事と写真は北海道新聞より引用・借用しています。





          深 ま る 秋 の 花 < 球 根 ベ ゴ ニ ア 赤 色 >



MoneyHunterのブログ-(球根ベコニアR)1




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MoneyHunterのブログ-(球根ベコニアR)3

        晩秋から初冬へかけての恒例行事となっている「菊まつり」もいよいよ各地で
       開催され始めました。庭の花壇の花々もそろそろ終わりを告げ、今新しいつぼみを
       持っているのはキク科の花だけとなり、初雪が訪れ、あたり一面真っ白となるのも
       あと少しでしょう。

        球根ベコニアは、直立するスタンドベゴニアとハンギングベゴニアにわかれ、この
       赤いベコニアはハンギングベゴニアで、枝がやわらかくしだれ咲く姿が優雅です。