クーちゃん?その後仲間にもモテモテ。 と、初夏を招く花画像
連休明けと同時に釧路川から姿を消し、納沙布岬に移動したと見られる「クーちゃん」らしきラッコの周りに仲間が集まってきているいるようで、6月1日には3匹が確認され、専門家も「これほど集まるのは珍しい」と話しています。行く先々で話題となるクーちゃんは人間だけではなく、同類にも人気がある?といったところでしょうか。
クーちゃんが根室の納沙布岬に現れて19日目となりますが、1日もクーちゃんらしきラッコは、別のラッコと仲良く寄り添っていました。5月17日にツーショットを見せた白っぽいラッコとは別のようですが、もてもての状況です。
クーちゃんはしばらくじゃれ合った後、岩場に上がり、寝入ってしまいましたが、その間にさらにもう1匹、別のラッコも姿を見せ、根室市歴史と自然の資料館の近藤憲久学芸員は「ラッコが一度に3匹も現れるのは珍しい」と驚いています。
ラッコの古里は、北方領土の歯舞群島ハルカリモシリ島とみられ、納沙布岬周辺では毎年のようにラッコが目撃されますが、長期滞在はめったにないとのことです。近藤学芸員は「ハルカリモシリ島でラッコが増えているのかもしれない」とみています。
ただ、心配されるのは前浜の定置網にかかってしまうことで、漁業者に罪はないのですが、過去には痛ましい例があり、岬の土産物店や飲食店の関係者は「1日でも長くいてほしいが、大丈夫だろうか」と心配しています。
納沙布岬の沖で波に揺られる2匹のラッコ。
<岬では、さらに1匹のラッコが確認された>
初 夏 を 迎 え る 札 幌 大 通 公 園 の ラ イ ラ ッ ク
ライラックは札幌市の花ですから、5月から6月にかけてはもう一つの札幌の
象徴でもある、アカシアの花同様あちこちで綺麗なライラックを見かけますが、
花の色の種類や数が豊富に楽しめるのは、大通り公園ということになります。
北の大地北海道も6月に入って少しずつ暖かくなってきていますが、ライラック
の花がそろそろ終わりを告げ、来週からはすっかり札幌の初夏の風物詩となっ
たよさこいソーランまつり」が、大通公園をメイン会場としてこの6月10から6月
14日までの会期で開催され、勇壮で賑やかな踊りとともに、本格的な北国の初
夏を迎えることとなります。
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