第60回「さっぽろ雪まつり」 南の海の仲間たち その1
第60回「さっぽろ雪まつり」は、札幌の都心を東西に横切る大通公園約1.5キロメートルわたって展開される雪と氷のドラマなのです。
札幌テレビ塔の大通西1丁目から大通西11丁目までの大通会場の様子をテレビ塔
より眺望しています。一番奥に灯りがともっているのが大倉山ジャンプ台で、今年も
ワールドカップを初めとする競技の熱戦が繰り広げられています。
大通西2丁目会場氷の広場 「大氷像 南の海の仲間たち」その 1
「第60回さっぽろ雪まつり」は3日目を迎えましたが、昨日は朝から終日降り続き、
雪像や氷像には雪が降り積もり会場の担当者は専用の機械で雪を吹き飛ばしたり、
雪像の前の雪かきに追われていました。また、雪が積もったことにより雪像が傷み
はじめており、補修作業も行われています。
氷の広場「南の海の仲間たち」のメイン氷像は何といってもこの長さが12mの
ジンベイザメでしょう。地球温暖化を考えるきっかけとして、南の海に住む生物に
スポットを当て、北国の祭典「さっぽろ雪まつり」で紹介しています。
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