釧路市動物園で迷子のアザラシを保護。 と、春を待つ 2
1月22日に根室港で打ち上げられた雌のワモンアザラシが釧路市動物園で保護されています。体長約80Cm、体重は約13Kgで生後一年以内とみられています。
もともと北極圏に生息しており、北海道では厳寒期には流氷に乗ってオホーツク沿岸などに流れ付くことがありますが、「嵐や強い海流で流されてきたのでは」と同園ではみています。このアザラシは腹部の毛は抜け、脱水症状が見られていたため釧路市動物園に持ち込まれ保護することとなりましたが、同動物園でミルクを与えて元気を取り戻してきました。
飼育担当者が近づくと、ママが来たのか確かめるように頭を上げてキョロキョロしており、海に帰すか水族館などが引き取るかは未定ですが、仲間からはぐれ寂しそうで、やっぱりママのそばが良いのでしょう!?
根室港で打ち上げられ、釧路市動物園で保護されている
雌のワモンアザラシ
記事と写真は北海道新聞より引用・借用しました。
冬 色 の オ ブ ジ ェ < 春 を 待 つ 椿 2>
北の大地北海道は、昨日の春のような暖かさから今日は一気に寒中に逆戻りの
状況で、きのうの気温から10℃も下がった真冬日で最高気温もマイナスの寒い
1日でした。
また温室の花にお世話になりますが、札幌市百合が原公園の温室ではツバキの
花が外の寒さには関係なく見事に花を咲かせていました。トップは沙夜香(さよか)
と名付けられた可愛らしい真っ赤な侘介ツバキが目に入ってきました。
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