流氷砕氷船ガリンコ号2で厳寒・流氷体験! と、春を呼ぶ
紋別港沖のオホーツク海に広がる流氷原をご存知ガリンコ号2が船首のドリルで砕きながら進みます。乗った人だけが体験できる氷を砕く振動と間近で流氷をみることができる臨場感は想像を絶する迫力です。運が良いと、ときおりアザラシやオオワシやオジロワシが姿を見せ、間近に見ることもできます。
ガリンコ号2の運行状況は、各日午前10時30分、午後0時20分、1時40分、3時の出航となります。15人以上集まれば午前7時30分と9時に臨時便を出すほか、2月の土日祝日と「流氷まつり」期間中(2月11~15日)には早朝、夕方も運航する予定です。
約1時間の航海で、乗船料は中学生以上3000円、小学生1500円。流氷が見られない場合は、それぞれ2500円、1250円となり、未就学児は同伴者同行で無料となります。
子どもを対象に船長の制服などを貸し出す「ジュニアキャプテン」(要予約)も行っています。
流氷の動向は1月15日現在、紋別沖約100kmの海上で確認されていますが、
例年と比べますと流氷の南下は遅れており、沿岸から肉眼で確認できる「流氷初日」は今月下旬の見込みで、運航初日に間に合うかどうか微妙な状況です。あとは貴方の日頃のおこない次第でしょうか?!
1月20日~3月31日までの運航についてのお問い合わせは紋別市海洋公園1、
オホーツク・ガリンコタワー社(電)0158・24・8000へどうぞ。
流氷のなか紋別港を出港するガリンコ号
記事と写真は北海道新聞より引用・借用しました。
冬 色 の オ ブ ジ ェ < 春 を 呼 ぶ 木 立 ベ コ ニ ア >
昨夜の予報どおり雪が降り始めましたが、朝になって止んだ雪は意外と少なく
10cm前後程度の積雪で、本日の雪かきは簡単に終ることができました。
一部地域では50cm以上の所もあったようで除雪作業は大変だった事でしょう。
木立ベコニアは名前のとおり茎が立ち上がるタイプのベゴニアです。大きな花
房が垂れ下がり、シャンデリアのように豪華に咲きます。花色は、白、ピンク、
サーモンピンク、桃赤色などがあり、写真は比較的珍しいレモンイエローの木立
ちベゴニアです。
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