一応(怪しいけど)、ようやく準備完了。

1996年の7月のNHKラジオのスペイン語講座を持ってきました。

母校の教授が担当の号です。

うちの教授たちの授業は最高・最強でした。

私の英語の授業の基盤でもあります。

だから、英語の世界で私が異端的な存在なのもむべなるかな。

早く予備校講師は辞めたいなぁ。

でも、まだそれじゃ食って行けないわけで、もうしばらくは我慢です。



来年、高田馬場と遠隔地を辞めたとして、行きたいところが一つある。

そこが募集を出すのを待つのではなく、こちらから先んじて出すのがいいのでしょうね。

聞いてほしくない生徒には私の授業は聞いてほしくないので、どうしてもココ!てところがあるんですよ。





このデニは代官山も近いので、隣の一家(夫婦に3歳位の男の子)の男の子は、「お父様」「お母様」です。

ホテルオークラでもそういう子供結構いたなあ。