ランドマークホールの入り口は花園だった
横浜夢座第9回公演 |
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大正~昭和のはじめにかけて、東洋一の大遊園地をつくり 育てようとして挑み、実現させてゆく人々の笑いと涙と情熱。 今失われつつある心の底からあったかくなる、 人々の心のつながりときずなを描く。 |
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大正4年から昭和の初期にかけてディズニーランドのような大遊園地がありました。 小山内薫、淡谷のり子、 |
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母の実家の鶴見にあった花月園=競輪場は今年3月に閉園された
幼いころ父にくっついて競輪場でおいしいものを食べさせてもらった記憶がある
なぜ、父と一緒だったのか記憶にない。が、だしに使われたのだろう。。。
競輪場が昔は遊園地だったと知った
そんな夢物語が舞台になったと知った
ちいさな舞台
ここに
横浜物語を観た
それだけで
幸せな時を過ごせた
横浜夢物語をありがとう
舞台っていいね
12月2日まで上演していますよ
日々是好日![]()


