人生と言うものは、生きていれば実に色々な出来事があるわけで...

つらかったり、哀しかったり、悔しかったり、不満があったり、痛かったり
そして、
楽しかったり、嬉しかったり、ご機嫌だったり、心地よかったり、幸せだったり
それから、
恋しかったり、切なかったり、愛しかったり、憧れたり、感動したり

長い病気と戦って、散っていく命もあれば、
ある日突然、なんの前触れもなく、ぱっ と消えてしまう命もある。

だからこそ、一時一時を大切にして、どんな感情もしっかり受け止めて、出会った人達を大切にして、
をもって、生活していきたい。

....などとチョッピリ真面目になるobie

よし!ここからは、かっとぶぞ~~~~!!!叫び

で、本日...感情、しっかり受け止めるためにも..

He is only human...REALLY?

You will be the judge of that!
きゃわいくって、かっこ良くって、爽やかで、色っぽくて、素敵で、素晴らしい、スーパーアイドル田原俊彦様に垣間みられる、人間味溢れる魅力!(そこもまた、溜まらない..ラブラブ!)是非皆様とシェアーしてみる事に...

まずは、悔しがる俊彦様。
4:53 華麗なダンスをご披露しながらも、ちらっとでてしまう、負けず嫌いちゃん根性!いいわ~~ドキドキ




そして、MOTTO悔しがる俊彦様。
かくし芸の那須与一。扇に矢が中々命中せず、もろに負けず嫌いちゃん根性全開!好きだ~~ラブラブ



そんな反面とっても礼儀正しい俊彦様。
0:17 かぶっている帽子を脱いで、深々と頭を下げる、お行儀の良さアップステキだ~~




突っ張ってやる!のはずがあせる実はとっても素直な俊彦様。
8:31 グーばかりという志村けんさんの罠に、まんまとはのってチョキだしちゃう...って~~!!あせる
全く人を疑わな素直過ぎ~~!にひひ




口には出さない、優しい俊彦様。
3:17 泣いちゃっている聖子ちゃん心配して、最後までぎりぎり、ステージで見守る俊彦様、ぐっときますしょぼん



最後は、俊彦様の人間味、暖かさ、真面目さ、おもいやり...俊彦様の魅力がグッとしまってみれるこれ..
1:32~ 気取っておちゃらけているのに、ファンの方からの手紙を聞いている時の顔、そして、きちんとファンそれからスタッフにお礼が言える、心の温かさ..ものすごくカッコいいです。男らしいです。尊敬します!!




俊彦様の魅力に気づいていない方~~~!ツベでお勉強してね~~!!
深いよ~~~俊彦様..

今日のブログは、がんばってくれているツベアップ主の神の方々+My Angelなしでは作れませんでした。心より感謝いたします。

お礼に、俊彦様の新曲、「シンデレラ」どうぞ~~~~!!


キャーーーーーーステキーーーーーーー

Is he only human?
I don't think so!

He is THE one and only, "SUPER HUMAN'!

俊彦様!愛してるよ~~~!!!
早寝早起きがはじまって、2週間ぶりのブログ...
書きたい事は色々あるはずなのに,なにを書いて良いのか...
とまどってしまう...あせる

ごめんちゃい!久しぶりなもんで...長いです!!

まずは...
俊彦様が、さんまのまんまに出演。チョキ(画像は1988年2月15日のもの)
THANX to my ANGEL!キスマーク 魅レチャッタ~~アップ
トークも、ご自身も”自然体”で素敵だった...ドキドキ

キラキラお目目のプリンストシちゃんも抱きしめたいほどキャワイイし、
かっこ可愛い青年トシちゃんもウギャ~~~でデレ~としちゃうし、
”目で殺し”ちゃってる、セクシートシちゃんも、ズルっとしちゃうけど、
私は”今”の俊彦様に、完全にいかれてしまっていることを確信。

これです。これ~~~~~~~アップ


エンターテイナーとして、男として、人間として...尊敬している。
そして...
恋している。ドキドキ
今更..どうしようもないほど..”夏いまさら一目惚れ”してる。

だから、これからどんどん、なにがなんでも、誰がなんと言おうと、
”今”の俊彦様魅せてほしい。
テレビでてくれ~~~~~
本物!を魅せつけてやれ~~~~


と、叫んでみた所で...次ぎは、私事...
ついに日本上陸きまりました~~~!!
もうそれほど若くない母のためにも、最低年に1回は帰国したいと思っている私..
去年は、たまたま父の3回忌と俊彦様のシングルコンサートが同じ時期で、めでたく参加できました。(って~!父の法事は..はてなマーク
今年は、法事もないし、なるべく東京のムシムシ夏をさけたいため、4月を予定してたけところ、仕事が忙しく延期...
毎年9月にやられる俊彦様のコンサートは日付的に、個人的に絶対無理の時期...
という事で、どうしたものか...と思っていた今日この頃...
そこに、降って湧いたように、突然飛び込んできた
Good News~~~アップ
俊彦様、毎年恒例のDouble"T"Tour 2010、今年6カ所で開催叫び
6カ所だよ、6カ所~~~~~~~~~~

ありがとうううううううううううう!俊彦様~~~~~~!!!
いくよ!いくよ!いかせてもらうよ!横浜だ~~~~グー
俊彦様!イクときは一緒よ~~~~~~~~~アップ 

はら?興奮しすぎた...ガーン

アメーバで知り合った仲良しちゃん達にもお会いできるし..
ついにピグから人間に~~~~~「はやくにんげんになりた~い」by妖怪人間ベム(古あせる
で?名前...本名?源氏名?
何しろ..
もう、嬉しくて、嬉しくて、嬉しよ~~~~~~~~クラッカー

と、興奮気味の毎日を送っている私に...PREMONITION....はてなマーク
で最後は、昨夜みた俊彦様の夢....

俊彦様ファンの集まりで出来たグルっぽのもとに、何やら俊彦様が、どこかのビルの屋上で、ミニライブを開催するという情報が入ってきた!!! しかし....
”ライブ!ライブ!”と大喜びする私達に、とんでもない事実が待っていたのである。
ミニライブの当日が、俊彦様ファン精神強化を図るための、グルっぽ合宿日とまんまと重なってしまっていたのだ~~~!!!
(ぬぁに~~~~~~~!!??”愛たい・会えない・切ない”)

泣く泣く涙を飲んで、合宿に出かける私達...しょぼん
でも、"突っ張ってやる!”精神の固まりぞろいのグルっぽ、”たった一目でも、俊彦様をおがみたい!”
と、バスの運転手さんを拝み倒して、途中、会場のビル屋上の前を通っていってもらう事に..
ドキドキドキドキ、ハラハラハラハラ、バスの窓から外を見上げる私達..
そこに飛び込んできた、歌って踊って、キッラッキラ~の俊彦様発見クラッカー
興奮状態で、身振りかわまず、おもわず、走っているバスから飛び降りる、私以下、約数人...
(あぶな~~~~~~~まさに!”Dangerous Zone"あせる
ビルの下で起こっている、commotionに気がついた、俊彦様..
ぬあんと~~~~~俊彦様、歌いながら私達のもとへと降りてくる~~~
きゃ~~~~~~~~~~~~~~~~~

ー途中ですが...あらかじめ...
この先、申し訳ありません。これは、”私”の夢です。”私”が主役です!ー

まるでに巡り会える日を、”夢見るように君を愛す”で、待ちに待っていたかのがごとく..
確実に、ヘーゼルアイズで私だけを見つめ、(他の女子にはめもくれず)一直線に、のもとに一歩、また一歩、と足を進める俊彦様!!!!ラブラブ!

そして...
歌を歌いながら、俊彦様、そっと、優しく”私”の手を取り...
音譜2人一つのシルエット~~(あ!俊彦様のうたじゃない!!あせる) 
愛の”ダンシグ・ビースト”と化す、"最愛"の俊彦様とobieであった...
至福...ラブラブ



これって....まさか!!!もしかして~~~~!? 横浜ライブのPREMONITION????
うんぎゃ~~~~~~~!!


ちなにみこの夢、実は落ちあり...
Next Scene..
合宿に行ったはずだった私達...なぜか、ライヴ会場のトイレに出現。
俊彦様を独り占めにしてしまった私...ほか数名(は、”独り占め”できませんでしたが)
かんっかんっに怒った、ライヴ参加女子達に しばかれる....汗

いや~~~~~~ん!!
俊彦様~~~~~~~~助けて~~~~~~~!!叫び

スケジュールが可能だったら..山梨もいきます!!
前書き
今回のシンデレラに了承をいただく前からストーリーの構想が頭の中にむくむくを芽生え、こりゃ大変、とばかりに急いでご本人の承諾を頂き、早速執筆活動に入った私。
つらつらと第一章を書き終わり、読み返してみると、つ.つまらない..あせる
今回のシンデレラの、ユニークなインディヴィジュアリティが、全くでていないのである。
そこでどうしたものか、と悩み始めて数週間がすぎていき...

とある日、ついにこのシンデレラ、私の夢にまで登場してしまった!しかも、2日続けてである。特に2日目なんか私の行った俊彦様のコンサートにスペシャルゲストとして、俊彦様の代わりに、旦那まで引き連れてステージで歌をうたっていた。
これにはさすがに参った!!これ以上俊彦様の夢を妨げるのではやっていられない!
真剣に取り組まないと!である。
で、ユニーク効果を狙い、今年の始めになくなられたJ.D.サリンジャー氏への敬意もこめて、”第一人称”に初挑戦してみる事にする。
題名もサリンジャー氏調に、内容と全く関係ありません...


Cinderellas III
The Catcher in the Rice だんだん畑でつかまえて


幼少期
ーその1:お遊びー
ちっちゃい頃から、おままごととかお人形の着せ替えごっことか大嫌いだった。
ただたまに、お父さん役がいないから~、と無理矢理おままごとにかりだされる事もあった。
頼まれると、「いや!」といえない、優しいおいら..
そういう時は必ず「酔っぱらいのお父さん」を演じてあげた。
そのうちみんなが「母子家庭」ごっこを始めた。「お役放免!してやったり!!ムフッフ・・」とほくそ笑んだおいら。

ーその2:お気に入りー
おいらはどちらかと言えば、淡白な子供だったようである。
ものに対する執着心というのが自分でも不思議なくらい全くなかった。
例えば、幼稚園のお友達が、遊んでいる玩具をとられて大泣きしている姿みて、
なんで泣くのかがさっぱり分からなからないのだ。
ただ、泣いている姿を見るのは割と好きではあった...

ビエエエ~~~~~~ンあせる

(ハ~また...)とし江先生のため息。

「とし子ちゃん、どうしたのかな?」
「ヒックヒック よ、ヒック よ、ヒック、よーちゃん ヒック、が、ヒック、と、ヒック、とし子の ヒック、
お人形、ヒックヒック また ヒック と ヒック とった~~~~ ビエエエ~~~~~~ン」

(ハ~また、よーちゃん...)とし江先生

「よーちゃん!そこでニタニタしてないで、お人形とし子ちゃんにかえしてあげなさい。順番であそぼうね~」
「ランラランラ~~~」
「よーちゃんてっば!へらへらしないで!ほら、お人形!!」
「・・・・・・・・・・・」
「こらっ!よーちゃん、お人形、ブンブンふりまわしちゃだめでしょ~~!
こわれちゃう~~~~あせる

題して!「欲しくもない玩具をひったくって、とし子ちゃん泣かせるごっこ」
小さい頃から、既に創造性豊かだった、おいら。

成長期
ーその1:同性ー
小学校に入ってからもじっとしているのが苦手だった。
とにかくやんちゃだった。気がつけば朝から晩まで男子に交じって,ドッチボールしたり、サッカーしたりと、1年中真っ黒、黒に日焼けして、ガリガリのお痩せさんだったこともあり、GOBO娘で通っていた。
「はっ?”娘”」と自分では少し不思議だったが、まあ、細かい事は気にしちゃいられない。
音譜黒けりゃGOBO~、GOBO~音譜
男子を従えて、先頭で暴れまくっていたおいら,
体育の成績は勿論いつも5、勉強もまんざらじゃなかったせいか、自分で言うのもなんだけど、モテた。
ラブレターが下駄箱に入っていることもちょくちょく。

To よーちゃん、
すてき。すきです。
♡♡♡

From とし美

え~~~~~~~~~!?

ーその2:異性ー
そんなおいらに、ある日、ライバルグループのリーダーから、挑戦状が届いた。
「10月4日、荒川土手で待っている」
はっきり言って驚いた。友達が多かったため、”ライバル”が存在する事すら知らなかったから。
とは言うものの..負けず嫌いの闘志もりもり、
だてに、”男勝り”で知られちゃいない!”売られたけんかは勝ってやる”精神のおいら、トレーニングに励む日々がはじまった。

当日、準備万端、意欲満々で、仲間男子4、5人引き連れて,いざ!荒川土手へ!
と、相手のリーダー、子分もつれずに1人ぽつんと、土手に腰を下ろしている。
「ふむ、1対1のつもりか~~、こりゃ,卑怯なマネはできない」とおいらは、連れてきた4、5人を家に帰し、いざ!勝負!!

「おい!トシ男、きたぞ」

「あ、あ~」あわてて立ち上がるトシ男

構えの姿勢に入るおいら...
「おりゃ~どっからでもかかってこ~い!」

「・・・・・・・・・」

「なにぐずぐずしちょるけん~、かかってきやがれっちゃ~~」
(急に、なに弁でしゃべっているのかわからなくなる、おいら)

「よ.よーすけ...おまえ..か.かんち...」

「なにをブツブツいっちょるが~よ~、かかってきなはれ~~」
(更に、言葉がめちゃめちゃになる、おいら)

「よーすけ、こ.これ!」

汗でグシャクチャになった封筒を手におしいれられ、走り去っていくトシオの後ろ姿を,ポカ~ンと見送るおいら。

まいった..えらい勘違い。あせる

ーその3:芽生えー
そんな、極めて健康的に、まっすぐに、すくすくと成長を遂げていたおいらが、
ある日突然、何の前触れもなく、青天の霹靂がごとく...
生まれて初めて、恋をした。
とにかく、どおしても、なにがなんでも、好きになった。
愛おしさで、胸が爆発してしまいそうになる。

物怖じしない子供が、人見知りすることを覚えた。
身振り関係なく走りまくっていた子供が、恥じらいを感じた。
男子・女子平等に話の出来た子供が、異性の存在を知った。

小学生にして...
田原俊彦がおいらを”女”にした。

反抗期
ーその1:反・反抗期ー
こう見えて、おいらって割と素直で...
反抗期ってなかった。
どうも、一般の流れに”反”しちゃうところがあるらしい。
多分、小、中、高と、ずっーーと、としさんへの”愛”でいっぱいのせいだったからだと思う。
トシさんに貢いで、貢いで、貢ぎ抜いた...はぁ~~~ラブラブ!

思春期
ーその1:トシさんとその他大勢ー
なにせ、小学生で愛を知ったおいら、思春期もどちらかというと、オサカンだった..あせる
ただ不思議な事に、トシさんが”がっちり”心にあったせいか、
実際の恋愛には、どちらかというと、燃えやすく冷めやすい..で長続きしないのだ。
これも、まるでとしさんと一緒!アップとちょっと変った事で悦に入ったりしたものだった..

ーその2:としさんととしさんー
大学にはいっても、勿論としさん熱は冷めるどころか、少しは、”男女”の駆引きもおぼえたせいか、
よけい、としさんだけがキラキラとした存在に膨らむばかり...
それ以外では、至って普通の大学生活を送ったと思う。

「こんにちわ~、ねえ!そこの君!もうサークル決まった?」
「・・・・・・・・」
「ねえ、君、君、どう?うちのサークル覗いてみない?」
「はぁ...どういうサークルですか?」
「どういうって..みればわかるじゃ~ん!健康に良いよ~!ダイエットにもなるよ!!
まぁ、君の場合ダイエットなんて関係ないみたいだけどね~~」
「え.ええ...」
こ.こいつ..サークルに誘うふりして、おいらのことナンパしてるあせる
で、それほど興味のないおいらは、さっさと次ぎのテントへとすたこらさっさ...
おいらの後ろ姿をおっかけるように聞こえてきた、運命の一言

「ねえ,君!君~~!名前なんていうの~~? 僕、としひ○!!」

ピタッ!

としひ○、としひ○、としひ○、としひ○、としひ○、としひ○、としひ○、としひ○、としひ○、としひ○、としひ○、としひ○、としひ○

気がつけば,入部していた大学サークル:縄跳び研究会

成熟期
ーHappily Ever Afterー
おかげさまで、いまだに愛する2人のトシさんに包まれているおいら。

$I am, therefore I'll think.-yochan

気分は毎日、シンデレラ~~~

ただ、最近...トシさん相手の、妄想が~~~~~叫び
Other としさん、ごめんよ涙~~~(ちょっぴり,ギルティ...)

Happily Ever After...
THE END


*この物語は、負けず嫌いよーすけ以外全てフィクションです。


夢にでてきた、よーちゃんが本物だったら....と最近、恐る期待している私です。

さあ!3 down! many more to go~~~~~!
俊彦様を愛する乙女心は絶えなることはない!!