なんだかまた大きな地震があったとか・・・
4ヶ月経った今でも、被災地で未だに不安のなか不自由な生活を送られてる皆様に心から
がんばれ~!
の声援を送らせていただきます。
で!
with Love from NY~!!
OBIE 12R NEW YORK~!
続きいきます!
5R Dancing Prince へっ??
BGM: 踊る王子-Dancing Prince-(from 1986 album 男・・・痛い)
ここ?

それともここ?

前回12Rで俊彦様が踊っていた公園は多分複数利用しているため、特定不可能と書きましたが・・・見当つけたところ2つあるので、ご紹介。両方ともダウンタウンのソーホーにある公園。
上がハウストンストリート、下がトンプソンストリートにあります。
You 'll be the judge of that?
*Tip to become a New Yorker
何しろヘルシーマインドのニューヨーカー!少しでも空間があればバスケットボール、フィールドホッケー、壁利用したハンドボールなど(汗)週末は人でいっぱい!
さすがに組体操みたく、笛吹いて踊ってる方々はいませんが・・・
[♪あなたが本命 その他は当て馬~♪
Do-Yo?あたってる?]
6R Breakfast at TIFFANY's
BGM: 禁じられた朝 (from 1985 album Don't disturb)

5番街にある名門ジュエリーストアーティファニー。ブルーのバッグの色は、「ティファニーブルー」とよばれれっきとした色の名前になっている。1961年、オードリー・ヘップバーン主演の「Breakfast at Tiffany's」でも有名。
ちなみに、ティファニーでブレックファストは食べられません。シッテルカ~!
*Tip to become a New Yorker
ティファニーブルーのバッグを持ったアジア人は数年前までほとんどが日本の観光客として認識されていたが、ここ数年、中国からの観光客である場合が多くなっている。(はら~!結局観光客かい???
)
[♪そばにいられたら 誰にじゃまされず 君を独り占めできない悔しさ♪
俊彦様とブレックファスト!イェ~イ!!!って?朝からワインかい?
二人とも目すわっちゃってるし~!
]
7R Swarovski
BGM: 401 (from 1998 album Vintage 37)

5番街、ティファニーのほとんど向かい側にあるのが・・・この店!
説明不要・・・
百聞は一見にしかず!
はら~~~~~~~~~~~~!!
はち~~~~~~~~~~~~???
*Tip to become a New Yorker
特になし
えっ!?
[♪誰にもいえやしないもちろん君にももしもばれたら嫌われちゃうのかも
あの窓に 君がいる限り~~~~♪
はら?ショーウィンドーに・・・
104デコステッカーが~?]
8R Circle of Animals/Zodiac Heads
BGM: 愛のブロンズ像 (from 1985 album 失恋美学)

セントラルパークサウス、プラザホテルの隣にある野外アートエキシビジョン。中国人アーティストAi Weiweiの「Circle of Animals/Zodiac Head」。12干支の頭がブロンズでつくられています。
Ai Weiweiといえば、北京オリンピックのスタジアム「Bird's Nest」のデザインでも著名ですが、元々中国のデモクラシーを訴える活動家でもあり、中国政府から目を付けられていた方。
世界に誇るオリンピックのスタジアムデザインに、政府の敵ともいえるAi Weiweiを抜擢したということで、中国政府も厳しい人権の制限、自由を訴える事に柔らかな姿勢になってきたのかと思いきや、今年、5月4日のNYエキシビジョン開始の一ヶ月前、4月3日に中国政府は彼を逮捕し、その後行方不明になっていました。つい先日6月22日に釈放されたあとも、信じられないほどの高額な保釈金を要求されているようです。
経済大国になっても自由な表現が許されない、人権が認められないのであれば、訴える活動家を”力”で押さえ込む・・・
それは進化とはいえないのでは・・・
*Tip to become a New Yorker
New Yorker will fiercely defends the right of all people to express themselves!!
[♪愛を刻んだ君の頭(ジャナクテ!)体を僕が抱きしめブロンズになる♪
俊彦様に牛かぶっていただきました・・・
はら~~~?!
自由すぎる~??]
R9~R12に続く~~~!www
(ライヴリクエスト間に合うか~~?)
My星の俊彦王子様(メンドクセ~)
おかわり~~
おかわり~~~
おかわり~~~~!!
wwwwwwwwwwwwwwwww
4ヶ月経った今でも、被災地で未だに不安のなか不自由な生活を送られてる皆様に心から
がんばれ~!
の声援を送らせていただきます。
で!
with Love from NY~!!
OBIE 12R NEW YORK~!
続きいきます!
5R Dancing Prince へっ??
BGM: 踊る王子-Dancing Prince-(from 1986 album 男・・・痛い)
ここ?

それともここ?

前回12Rで俊彦様が踊っていた公園は多分複数利用しているため、特定不可能と書きましたが・・・見当つけたところ2つあるので、ご紹介。両方ともダウンタウンのソーホーにある公園。
上がハウストンストリート、下がトンプソンストリートにあります。
You 'll be the judge of that?
*Tip to become a New Yorker
何しろヘルシーマインドのニューヨーカー!少しでも空間があればバスケットボール、フィールドホッケー、壁利用したハンドボールなど(汗)週末は人でいっぱい!
さすがに組体操みたく、笛吹いて踊ってる方々はいませんが・・・

[♪あなたが本命 その他は当て馬~♪
Do-Yo?あたってる?]
6R Breakfast at TIFFANY's
BGM: 禁じられた朝 (from 1985 album Don't disturb)

5番街にある名門ジュエリーストアーティファニー。ブルーのバッグの色は、「ティファニーブルー」とよばれれっきとした色の名前になっている。1961年、オードリー・ヘップバーン主演の「Breakfast at Tiffany's」でも有名。
ちなみに、ティファニーでブレックファストは食べられません。シッテルカ~!
*Tip to become a New Yorker
ティファニーブルーのバッグを持ったアジア人は数年前までほとんどが日本の観光客として認識されていたが、ここ数年、中国からの観光客である場合が多くなっている。(はら~!結局観光客かい???
)[♪そばにいられたら 誰にじゃまされず 君を独り占めできない悔しさ♪
俊彦様とブレックファスト!イェ~イ!!!って?朝からワインかい?
二人とも目すわっちゃってるし~!
]7R Swarovski
BGM: 401 (from 1998 album Vintage 37)

5番街、ティファニーのほとんど向かい側にあるのが・・・この店!
説明不要・・・
百聞は一見にしかず!
はら~~~~~~~~~~~~!!
はち~~~~~~~~~~~~???
*Tip to become a New Yorker
特になし
えっ!?
[♪誰にもいえやしないもちろん君にももしもばれたら嫌われちゃうのかも
あの窓に 君がいる限り~~~~♪
はら?ショーウィンドーに・・・
104デコステッカーが~?]
8R Circle of Animals/Zodiac Heads
BGM: 愛のブロンズ像 (from 1985 album 失恋美学)

セントラルパークサウス、プラザホテルの隣にある野外アートエキシビジョン。中国人アーティストAi Weiweiの「Circle of Animals/Zodiac Head」。12干支の頭がブロンズでつくられています。
Ai Weiweiといえば、北京オリンピックのスタジアム「Bird's Nest」のデザインでも著名ですが、元々中国のデモクラシーを訴える活動家でもあり、中国政府から目を付けられていた方。
世界に誇るオリンピックのスタジアムデザインに、政府の敵ともいえるAi Weiweiを抜擢したということで、中国政府も厳しい人権の制限、自由を訴える事に柔らかな姿勢になってきたのかと思いきや、今年、5月4日のNYエキシビジョン開始の一ヶ月前、4月3日に中国政府は彼を逮捕し、その後行方不明になっていました。つい先日6月22日に釈放されたあとも、信じられないほどの高額な保釈金を要求されているようです。
経済大国になっても自由な表現が許されない、人権が認められないのであれば、訴える活動家を”力”で押さえ込む・・・
それは進化とはいえないのでは・・・
*Tip to become a New Yorker
New Yorker will fiercely defends the right of all people to express themselves!!
[♪愛を刻んだ君の頭(ジャナクテ!)体を僕が抱きしめブロンズになる♪
俊彦様に牛かぶっていただきました・・・
はら~~~?!
自由すぎる~??]
R9~R12に続く~~~!www
(ライヴリクエスト間に合うか~~?)

My星の俊彦王子様(メンドクセ~)
おかわり~~
おかわり~~~
おかわり~~~~!!
wwwwwwwwwwwwwwwww