うっぎゃ~~~!!!

ちょ・ちょ・ちょ・ちょ・ちょ・ちょ・ちょ・ちょ・・・・

はら~~~~~~~~~

スミマセヌ・・・あせる

あまりの興奮に・・・言葉が~~~~~!!!


ちょ・ちょ・ちょ・ちょ・ちょ・ちょ・ちょ・ちょ
ちょ~~~~~~~~~~~~~~~かっけ~!

冒頭から最後まですっげ~~~~!!!
俊彦様の魅力満載!
これぞ田原俊彦~~~!!!

の動画発見!!!

イヤイヤイヤイヤ
イヤイヤイヤイヤ
イヤイヤイヤイヤ

もったいつけちゃるで~~~~!!にひひ

はら~~~~~~~~~~!
はち~~~~~~~~~~??



ここで・・・1987・8年にタイムトリ~~ップ!!!

1987年
デビューから7年目、まさに"Seven Year Itch"
KID」、「”さよならから”はじめよう」、そして神曲「どうする?」と着実にシングルを発表。
年の初めには瀬戸内少年野球団青春編 最後の楽園で壮介役を見事に演じ、少年から好青年への成長を世間に見せつける。
また、日生劇場でACB (アシベ)の主演を務め歌に踊りに一段と磨きをかけ、「THE アイドル」の枠を一新するがごとくの活躍。
人気と実力の距離が見る見るうちに接近していく。

俊彦様26歳、
♪きっちりと決めた髪♪にタキシードをバリッと着こなし華麗な大人の男の魅力を漂わせたかと思えば、
ヤンチャ坊主丸出しの、キラキラに輝く少年の目でピョンピョン飛び回りバク転まで披露しちゃってみたり・・・
青年と大人の男の狭間を行ったり来たり。
チョッピリ不安定で、危なっかしくて、

長く伸びた点火線につけられた火、その火がじりじりとダイナマイトに迫っていくのをハラハラしながらみている感覚!

それなりのストラグルがあったからこそ、そんな危険な感覚を漂わせていたのだろう。
青年から大人の男へと変わっていく時にだれもが経験するストラグル・・・
「変わっていく」こと自体が一大事だというのに、
俊彦様の場合はそれをパブリックの視線を浴びながら、
その上従来のファンに違和感与えないように
なおかつ、 新たな境地の開拓をするために、戦い続ける。
ベテランと呼ぶにはまだまだで、だからといって新人でもない・・・焦燥感




そして、年末紅白歌合戦落選




例えば、人の価値ってものを問うとしたら
多分逆境に立たされた時、それをどのようにして乗り越えられるかが一つの要素になるように思う。
乗り越えられるのか?潰されてしまうのか?
屈辱を肥やしにしてまたもう一回り大きくなれるのか?
屈辱に屈して自分をかわいそうがって涙するのか?
逆流の中しっかりと2本足で立ち、真っ正面から挑戦できるのか・・?

ご自分でもおっしゃっている通り、田原俊彦という人は 「強い」と思う。
特に、逆境に立たされた時特にその強さを発揮する
揺るぎそうな信念に、潰されそうな自信に正面から真剣勝負出来る「強さ」
努力しているからこそ信じ続けられる自分
まじめに向き合っているからこそ貫き通せる自我
長い物には巻かれない反骨精神
自分の道は自分で切り開く強靭な覚悟
決して簡単な道を選ばない剛毅
そして、実際に行動に移せるパワー
Cyclicalな世の中で、自分の「位置」を維持し、かつ創り上げるという自覚。
Cynicalなパブリックを相手に、自分の「立場」を理解できる聡明さ。
無責任は大衆の中で、自分の「役割」を全うしている真摯。
だからこそ常に田原俊彦の”言ってること”と”やってること”が一貫しているのだろうと思う。
だからこそ人を思いやれる心を持てるのだろう。


1988年
屈辱を乗り越えて、Stronger than EVER~! ”The Revenge Year"
脚光を浴びて、歌って踊って笑っている裏側に潜んでいる「強さ」をまさに見せつけた年。
1988年の新曲第1弾「愛しすぎて」(たまんね~~~!!)で、またまたぐっぐっと哀愁を漂わせた男らしさを見せつけたかと思ったら、
その哀愁が「抱きしめてTONIGHT」で人間味を帯びてきて・・・
その人間味に「かっこつかないね」で艶が色添えられて・・・

大人の男完成。


逆境とか屈辱とかをまるで楽しんでいるかのごとく・・・(俊彦様、ドMかも~~~!!)
一回りも二回りも100万回りも強力に魅力的に華麗に、そして「生」の人間として変わり続ける田原俊彦。



そして、紅白歌合戦出演辞退



ざま~~~みさらせ~~~!

目には目を、歯には歯を
まさに!
Revenge is a dish best served cold.




そんなヒストリーを経て一段と成長した(上目??)田原俊彦が象徴されてる今回のビデオ!


なんだけど・・・
またもったいつけちょりますけん!!



実はオーちゃん、俊彦様の「俺様」って大好きで・・・

だって、それは実績のない俺様ではないから。
俊彦様の場合裏付けが十分ある、計算された、プラス強い自己があるからこその「俺様」・・・
俊彦様自身がそれをよ~く理解しているからこそ、
俊彦様の強い責任感が「役割」を果たすべく必然的に演じられている「俺様」。
例えば批判とかあったとしても、うたれ強い俊彦様、絶対に屈しない、自分を信じて変えないところ・・・男らしい = 俺様!!

この人が俺様じゃなかったらだれが俺様なの?

いいんだよちょっとくらい危なっかしくても!!
(keeps me on my toe!)
ほら!この方、長いものには絶対巻かれない人だし・・・
(that's why I love him!)


だから・・・
一部の回りの批判なんて「俺様」だからきにしちゃあいられないのよ!!
ってか、アンチさん達が「俺様だな~」とかいうのみると、
もう嬉しくって!「うんうん!そう~!かっこいいでしょ~~もっといって~~!」
っと思ってしまう。べーっだ!
同時に、そういう人達ちょっぴりかわいそうかな?って・・・同情も。
自分のなれない物への憧れがひねり曲がってしまった、ねたみ?嫉妬?羨望?
ねぇそんなネガティブな気持ちは体によくありませんよ!


って様々な感情を次々と巡らされてしまうのがこのヴィデオ!

プラス”芸人気質”からくるぴか一のサービス精神!
寂しがり屋さんでがんばり屋さん!
一生懸命自分が場を盛り上げなきゃっ!ってすがた~~!
ダキシメテイイデスカ~~?ラブラブ
凡人には理解できない頭の機転の早さ・・・
スゴスギル・・・叫び


そして・・・
なんといっても、このヴィデオのナンバーワン見所は@3'40''
こんなにおちゃらけていた俊彦様が
「よし!いくぞ」の掛け声ひとつで、がらっとプロフェッショナルに豹変する顔。

この顔が全て物語ってます!

眩しすぎる。
いろんなものを乗り越えて自信に満ちあふれた男の顔
何が何でも・・・

眩しすぎる


では・・・・待ちに待ったヴィデオ マタセスギ??
ご堪能あれ~~~~~~





そして・・・こんなに長い記事だというのに・・・
おまけいっちゃっていいっすか~~??



同じ顔が・・

表情は全く逆なんだけど、
いろんなものを乗り越えて自信に満ちあふれた男の顔

が・・・
ここにも・・・

@3’22’’の顔






自信に満ちあふれた男は、輝き過ぎて・・・
時に周りの人々に劣等感を与え、
目をそらさずにはいれない人がいるのだろう。

なんてもったいないこと・・・
なんてかわいそうな人たち・・・


もうこれ以上見逃さないで・・・

しっかりみなくっちゃ!!





My星の俊彦王子様(メンドクセ~)
どうしよう・・・
ほんとに大好き