今日の私の一人言...ちょっぴり、いや、かなり ”毒”はきます。
心臓の弱い方は、ここまでで...
そして、いつものように、長いです。
ですので、肺活量の少ない方も..
せっかくきていただいたのに、最初の4行でお返しするのは心が痛みます。
ので、本日、早退組の方には、これをプレゼント...
存分にお楽しみくだされ
そして恐いもの見たさで、持久力のおありになる皆様...
いかせていただきます!
Conspiracy Theory
陰謀説: ある出来事について、広く人々に認められている事実や背景とは別に、何らかの陰謀や策略があるとする意見
ケース1:田原俊彦「ビッグ発言」事件
広く一般に認められている事実:
1994年4月、長女誕生の際の記者会見で、冗談めかしで言った「何事も隠密にやりたかったけど、僕ぐらいピッグになってしまうと..」の発言で各マスコミから一斉にたたかれ、その後露出が急激にへる。
背景:
1994年3月1日、10年間所属していた大手芸能事務所から独立、個人事務所「DOUBLE "T" PROJECT」設立。
陰謀・策略:
マスコミに大きな影響力を持つ大手芸能事務所からの独立を面白く思わない、事務所が”いましめ”、”制裁”のため、マスコミに圧力をかけ、スーパーアイドル・田原俊彦の露出を急激に減らす。
真の事実:
日本始まって以来の最大スーパーアイドルが、たった1回の記者会見で、冗談混じりに発言した、たったの「ひとこと」がマスコミによって誇張され、一般意見の操作で、いきなり、不自然なまでに、姿が見れなくなる。
露出激減、逆境の立場におかれながらも、長年にわたり努力を怠らず、常に自分を磨き続けてきた田原俊彦。最高のエンターテイナーを目指し、着実に位置を固め続ける。
ケース2:歌手生活30周年、田原俊彦「もっとビッグに」発言事件
広く一般に認められている事実:
歌手生活30周年を迎える田原俊彦、2010年5月10日渋谷タワーレコードにて、新曲「シンデレラ」の発売を記念して、リリースパーティを大盛況のもと開催。同日の当店でのレコード売り上げ、ナンバーワンを記録。
背景:
エンターテイナーとしての”技”を磨き続けた田原俊彦、4月から新事務所フォームラレコーディングスに移行し、更にパワーアップし、その30周年を総括した記念DVD,ニューシングル「シンデレラ」をひっさげて、他者の追従を許さない圧倒的パフォーマンス(フォームラレコーディングスより引用)健在。
更に”ビッグ”に、更に”とんがり”、更に”輝き”を放ちはじめる。
陰謀・策略:
芸能活動30周年を迎える、自称”大物”タレントが存在するなか、(注:松田聖子ではない。彼女の場合は”自他”ともに認められる”大物”)田原俊彦にとって歌手生活30周年である今年にはいり、更に彼に対するパッシングが激化。
5月7日「シンデレラ」発売日には、一斉に2チャンで田原俊彦関係のスレが規制されアクセスが出来なくなった。
いまだに、露出の場が、規制されている。
真の事実:
絶えなくエンターテイナーとしての,”技”を磨き続けてきた、田原俊彦は”今”、怠慢に過ごしてきた”芸能界”にとって、まさに「ビッグ」な脅威となる。
一部の大手事務所バックアップのある”タレント”達で賑わうメディア。プロフェッショナリズムをもって、仕事をするという精神の低下。テレビ自体のエンターテイメント性が低下。視聴率低下。
世界は、まさに、田原俊彦のような真のエンターテイナーを求めている。
となれば、自然の流れで、conspiracy theoryに対抗する、プロパガンダが勿論発生するべきである。
(私的)Propaganda
情報戦・心理戦:陰謀説は、検証の過程を省略あるいは操作した,いわゆる「報道におけるタブー」。単なる虚偽、風説にすぎない。これを自由・平等といった理想的概念を訴え、感情として強調し印象つける。
観念:魅せる
まず、なにはともあれ、First and Foremost!!
魅せて,魅せて,魅せまくる~~~~
赤のナイキスニーカーをはいて、ステージところ狭しと”バイバイ哀愁デイ~”って駆け回る俊彦様にも、ズルッ
とくるし、
ぶるん,ぶるん~とマイクまわして,”ベルエッポックによろしく~”と呼びかけられれば、くるくる
しちゃうし、
ヘーゼルアイズでカメラ目線に”今を生きるしかない~祈るようなI Love You!"ってセレナーデされれば
もう、くらくら~
ってしちゃうけど...
やっぱり,今魅せて~~~~~!
”作られた”業界には珍しく、極めてナチュラルに、一環してぶれない男らしさに満ちあふれた、
若干39歳(あれ~~~~~~??)、今の田原俊彦!!
魅力的すぎる~~~!!
魅せてなんぼ!!!魅せおしみなどせず..是非是非是非..
Propaganda Step 1: リリパ
DVD、「シンデレラ」のリリースパーティを日本全国縦断!!!
田原俊彦の魔法で、世界を魅了する。
渋谷のタワレコで実証されたように、リリパのある日にはレコード売り上げがナンバーワンになるほどの盛況ぶり。会場に集まったファンを”生”の田原俊彦で魅了する。
同時に、各メディアからの取材などで、TVヴアーへの露出も増える。
DVD、シンデレラの売り上げ上昇。など、相乗効果も高い。
Propaganda Step 2: アルト・メディア
テクノロジーの進化が顕著な昨今、コンヴェンショナルメディアでの、規制があるならば、”操作”の不可能なアルト・メディアをフル活用して、田原俊彦の素晴らしさを浸透させていく。
オフィシャルHP、ブログ、フォームラレコーディングスサイト、インターネットラジオ:リラックスタイムV、の内容満載、迅速な情報アップデート、宣伝は必須。YouTube最大活用。他、携帯マイクロマーケティング、Twitter、facebook、Second Life等々利用可能な媒体は全て活用していく。
アルト・メディアは、一般がほとんどの場合”フリー”で情報にアクセスできる事が最大の強み。
「”ただ”ほど高いものはない」どおり後々のビジネスに繋がる可能性大。
Propaganda Step 3: アルバム
レコードからCDへ、VCRからDVDへと時代も移行。今では廃盤になってしまっている素晴らしいい作品も多々..
Step 1 & 2が浸透してきたところで、30年の歴史の中、過去のアルバム・作品へのディマンドが上昇する事が見込まれる。このディマンドに対応し、過去のアルバムの再CD・DVD化。
同時に、”今”の田原俊彦が歌う”過去”の完成版を作成し、新レヴェニューストリームを確立。
さらには、”未来”に羽ばたくがごとく、田原俊彦の”今”の魅力をフルで魅せつけてしまう、全てオリジナルソングスで満載されたニューアルバムの作成。
とにもかくにも....
世界は田原俊彦をまっている!!!
最後までおつかれさまでした~~
は~~~ちかれた...
とりあえず、最後まで随分と自分勝手な願望(特にアルバム
)につきあっていただきまして、有り難うございました。
では、ご褒美に..
ダ・ダ・ダ・ダ・ダイナマ~~~~~イト!!
心臓の弱い方は、ここまでで...
そして、いつものように、長いです。
ですので、肺活量の少ない方も..
せっかくきていただいたのに、最初の4行でお返しするのは心が痛みます。
ので、本日、早退組の方には、これをプレゼント...
存分にお楽しみくだされ
そして恐いもの見たさで、持久力のおありになる皆様...
いかせていただきます!
Conspiracy Theory
陰謀説: ある出来事について、広く人々に認められている事実や背景とは別に、何らかの陰謀や策略があるとする意見
ケース1:田原俊彦「ビッグ発言」事件
広く一般に認められている事実:
1994年4月、長女誕生の際の記者会見で、冗談めかしで言った「何事も隠密にやりたかったけど、僕ぐらいピッグになってしまうと..」の発言で各マスコミから一斉にたたかれ、その後露出が急激にへる。
背景:
1994年3月1日、10年間所属していた大手芸能事務所から独立、個人事務所「DOUBLE "T" PROJECT」設立。
陰謀・策略:
マスコミに大きな影響力を持つ大手芸能事務所からの独立を面白く思わない、事務所が”いましめ”、”制裁”のため、マスコミに圧力をかけ、スーパーアイドル・田原俊彦の露出を急激に減らす。
真の事実:
日本始まって以来の最大スーパーアイドルが、たった1回の記者会見で、冗談混じりに発言した、たったの「ひとこと」がマスコミによって誇張され、一般意見の操作で、いきなり、不自然なまでに、姿が見れなくなる。
露出激減、逆境の立場におかれながらも、長年にわたり努力を怠らず、常に自分を磨き続けてきた田原俊彦。最高のエンターテイナーを目指し、着実に位置を固め続ける。
ケース2:歌手生活30周年、田原俊彦「もっとビッグに」発言事件
広く一般に認められている事実:
歌手生活30周年を迎える田原俊彦、2010年5月10日渋谷タワーレコードにて、新曲「シンデレラ」の発売を記念して、リリースパーティを大盛況のもと開催。同日の当店でのレコード売り上げ、ナンバーワンを記録。
背景:
エンターテイナーとしての”技”を磨き続けた田原俊彦、4月から新事務所フォームラレコーディングスに移行し、更にパワーアップし、その30周年を総括した記念DVD,ニューシングル「シンデレラ」をひっさげて、他者の追従を許さない圧倒的パフォーマンス(フォームラレコーディングスより引用)健在。
更に”ビッグ”に、更に”とんがり”、更に”輝き”を放ちはじめる。
陰謀・策略:
芸能活動30周年を迎える、自称”大物”タレントが存在するなか、(注:松田聖子ではない。彼女の場合は”自他”ともに認められる”大物”)田原俊彦にとって歌手生活30周年である今年にはいり、更に彼に対するパッシングが激化。
5月7日「シンデレラ」発売日には、一斉に2チャンで田原俊彦関係のスレが規制されアクセスが出来なくなった。
いまだに、露出の場が、規制されている。
真の事実:
絶えなくエンターテイナーとしての,”技”を磨き続けてきた、田原俊彦は”今”、怠慢に過ごしてきた”芸能界”にとって、まさに「ビッグ」な脅威となる。
一部の大手事務所バックアップのある”タレント”達で賑わうメディア。プロフェッショナリズムをもって、仕事をするという精神の低下。テレビ自体のエンターテイメント性が低下。視聴率低下。
世界は、まさに、田原俊彦のような真のエンターテイナーを求めている。
となれば、自然の流れで、conspiracy theoryに対抗する、プロパガンダが勿論発生するべきである。
(私的)Propaganda
情報戦・心理戦:陰謀説は、検証の過程を省略あるいは操作した,いわゆる「報道におけるタブー」。単なる虚偽、風説にすぎない。これを自由・平等といった理想的概念を訴え、感情として強調し印象つける。
観念:魅せる
まず、なにはともあれ、First and Foremost!!
魅せて,魅せて,魅せまくる~~~~
赤のナイキスニーカーをはいて、ステージところ狭しと”バイバイ哀愁デイ~”って駆け回る俊彦様にも、ズルッ
とくるし、ぶるん,ぶるん~とマイクまわして,”ベルエッポックによろしく~”と呼びかけられれば、くるくる
しちゃうし、ヘーゼルアイズでカメラ目線に”今を生きるしかない~祈るようなI Love You!"ってセレナーデされれば
もう、くらくら~
ってしちゃうけど...やっぱり,今魅せて~~~~~!
”作られた”業界には珍しく、極めてナチュラルに、一環してぶれない男らしさに満ちあふれた、
若干39歳(あれ~~~~~~??)、今の田原俊彦!!
魅力的すぎる~~~!!
魅せてなんぼ!!!魅せおしみなどせず..是非是非是非..
Propaganda Step 1: リリパ
DVD、「シンデレラ」のリリースパーティを日本全国縦断!!!
田原俊彦の魔法で、世界を魅了する。
渋谷のタワレコで実証されたように、リリパのある日にはレコード売り上げがナンバーワンになるほどの盛況ぶり。会場に集まったファンを”生”の田原俊彦で魅了する。
同時に、各メディアからの取材などで、TVヴアーへの露出も増える。
DVD、シンデレラの売り上げ上昇。など、相乗効果も高い。
Propaganda Step 2: アルト・メディア
テクノロジーの進化が顕著な昨今、コンヴェンショナルメディアでの、規制があるならば、”操作”の不可能なアルト・メディアをフル活用して、田原俊彦の素晴らしさを浸透させていく。
オフィシャルHP、ブログ、フォームラレコーディングスサイト、インターネットラジオ:リラックスタイムV、の内容満載、迅速な情報アップデート、宣伝は必須。YouTube最大活用。他、携帯マイクロマーケティング、Twitter、facebook、Second Life等々利用可能な媒体は全て活用していく。
アルト・メディアは、一般がほとんどの場合”フリー”で情報にアクセスできる事が最大の強み。
「”ただ”ほど高いものはない」どおり後々のビジネスに繋がる可能性大。
Propaganda Step 3: アルバム
レコードからCDへ、VCRからDVDへと時代も移行。今では廃盤になってしまっている素晴らしいい作品も多々..
Step 1 & 2が浸透してきたところで、30年の歴史の中、過去のアルバム・作品へのディマンドが上昇する事が見込まれる。このディマンドに対応し、過去のアルバムの再CD・DVD化。
同時に、”今”の田原俊彦が歌う”過去”の完成版を作成し、新レヴェニューストリームを確立。
さらには、”未来”に羽ばたくがごとく、田原俊彦の”今”の魅力をフルで魅せつけてしまう、全てオリジナルソングスで満載されたニューアルバムの作成。
とにもかくにも....
世界は田原俊彦をまっている!!!
最後までおつかれさまでした~~
は~~~ちかれた...
とりあえず、最後まで随分と自分勝手な願望(特にアルバム
)につきあっていただきまして、有り難うございました。では、ご褒美に..
ダ・ダ・ダ・ダ・ダイナマ~~~~~イト!!