こんなことを、どなたかと共有できたら・・・という想いで、綴ってみます。

みなさんは、どんなドラマを持っていますか?

以下のテーマで思い出すエピソード・語ってみたいこと、どんどん聞かせてください!!!

 

①    「自分を受け入れる」ことの難しさ

②    妊婦の大変さ

③    赤ちゃんが教えてくれたこと

④    第二子以降を授かっての子育てや上の子のこと

⑤    わが子の子育てと自分らしく生きることの両立

 

妊婦生活で得たこと

~お腹の赤ちゃんが教えてくれたこと~

☆エピソード1☆」

 

結論から言うと、

自分自身の命に対して、「生きているだけで尊いんだ、と感じていいんだよ」とお腹の赤ちゃんが教えてくれた10か月でした。

 

「良さも悪さも含めて丸ごとの自分を、「今の私」を、受け入れて愛する」ということを、できるようになったなぁ~と思えていた矢先の妊娠。

 

<妊娠初期「つわり期」>

つわりで、常に気持ちが悪く、その不快感から、何も手につかない妊娠初期。

ここまでは、前回の妊娠時はもっとフルタイムで働くなどできていたものの、つわりはヒドかったから、「初期だから仕方ない」と諦めはそれなりについていた。安定期には、動けるようになるだろうと、ベトナムへの旅も企画した。

 

<妊娠中期「安定期」・・・ではなく「続つわり期」?!①>

さあ!安定期!なんと親孝行な子だろう。しっかり「つわり明け」の徴候を見せてくれて、ベトナムへの旅は決行させてくれた!!家族の原点、生きる原点を、お腹の子もともに家族4人で感じることができた。

ここまでは、まぁ納得できていた・・・。

 

けれど、その後が・・・。

 

(「☆エピソード2☆」へつづく)