eringoの気まぐれ 時々 上の空 -108ページ目

smile

久方ぶりに穏やかな気持ち
休日

ごはんのかわりにアイスを食べる

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なつかしアイス

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笑ってる

当たりとかじゃないんだろうけど

なんかうれしい

大げさな笑顔

上っ面すくって食べたら

ナチュラルな笑顔が出てきた

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きっとこうゆうのがほんと


大げさでなく

さらっと日常的に

幸せを感じ笑う事が自然に増えた


そりゃ難しいことも腹立たしいことも理解不能なことも日々起こるけれど


そりゃ正直に生きてる証



なんだか久しぶりに

ぁぁ
幸せだと思い

空のご機嫌をうかがいながら布団を干した


日向で丸くなるそぼろさんにくっついて昼寝


贅沢はお金がなくたってあっちこっちに転がってる


まったく私は
なんて贅沢な女なことよ 

ぼちぼち

すごいなブログってのは。改めて驚く。

ちょこっと後ろ向きな事書いたら

メールやら電話やら

色々いただいた

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そんな!

びっくりさんきゅーだ。


本当にただただ疲れているだけ

疲労ってやつ。

まぁ、ぼちぼち。

自分のペースでぼちぼち頑張ります。

こちら一心同体と言っても過言ではないそぼろさん

そぼろさん越しにフレームイン

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うまいこと2人で収まったので得意気になってもう一枚

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あら

視線がそれた

ほらね

なんでもやり過ぎはよくない。

ちょっと足りないくらいのがいい塩梅なのだ。

わかっちゃいるんだけども。







つれ‐づれ【徒=然】

つれ‐づれ【徒=然】



[名・形動]

1 することがなくて退屈なこと。また、そのさま。手持ちぶさた。「読書をして病床の―をまぎらわす」

「―な舟の中は人々の雑談で持切った」〈藤村・破戒〉

2 つくづくと物思いにふけること。

「―も慰めがたう、心細さまさりてなむ」〈源・賢木〉

3 しんみりとして寂しいこと。また、そのさま。

「いと―に人目も見えぬ所なれば」〈源・東屋〉


俄然2番

んで3番と続く


生温い空気に踊らされて
上がったり下がったり


気が違ってしまうのではなかろうかと不安にもなる



春がくる


バカと木の芽が顔を出すとはよく言ったもんだ



どうやら疲れている


どのくらいかというと


クラッシュコーヒーゼリーが底に沈んだフラッペチーノをスタバで注文し


勢いよくストローを吸うものの

肺活量がコーヒーゼリーの弾力と強さに完敗





上澄みを飲み残ったコーヒーゼリーをぼんやり眺める




たったこれだけ


たったこれだけのことにも至極疲れる




仕事 家 プラスα




体中が痛い




何もせず誰とも会わずひとりの時間が欲しいのかもしれないなあと









そんなん実際寂しくなっちゃうんだけどもね(笑)


気分ね気分


あーーー首も肩も背中もカチコチだ






早く晴れないもんかいのう






自分が自分じゃないみたいだ