さよなら北海道 | eringoの気まぐれ 時々 上の空

さよなら北海道

さて残念ながら最終日ですふぅ
猫村1
ほんとあっとゆーまだったうへー
久しぶりに遊び倒したな飲み会♪←正確には飲み倒した居酒屋が◎

飛行機乗るまで時間があるのでお土産まりもっこり買ってから
お昼ゴハンを食べて空港に向かうことに。

地元のおいしいものは地元のの人に聞くべしスポンジボブ!!ってことで
タクシーを拾い運転手さんから情報をゲットすることに!

運転手さん、どこかおいしい札幌ラーメンか、スープカレーのお店知りませんか鍋

知ってるよ!あっっ(まかせてよ!とばかりに自信満々)

そこに連れて行って下さいスポンジ・ボブきらきら!!

いいよ!札幌の駅ビルなんだけどね、
最上階がレストランフロアになっててなーんでもあるし、
ホントにおいしいよエルモ

、、、、、、、、、、、、。


ほーんと何食べてもおいしいからエルモ
おじさんもこないだお昼食べたんだけどね、


と、こっちの空気感を完全に無視して突っ走る運転手さん車ふぅ

もういいってば泣き顔クマ


親切だけどかなり的を外した運転手さんは
ゴリ押しで駅前までタクシーを付けると、

ここ、ここ!!この上ね!景色いいし最高よ!エルモ的な事言い残して去って行ったのでした。

そりゃないぜ涙ってことで、
しかたなく知り合いに聞いたスープカレーやさんを目指す事に。




鍋「路地裏カレーSAMURAI」

人気過ぎて2時間待ちガクリ

途方にくれるものの、
親切な従業員(たぶん)、ごもく(推定年齢7才)に手厚い接客を受け、
頑張って待つ事に猫村1




目つきは鋭く、無愛想なくせに何故か愛嬌のあるごもく選手

最初は少し離れた場所で転がっていたくせに、2時間後には、、、





私のくるぶしにおしりを密着させて座るごもくさん猫村1


ともあれ、ごもく選手の活躍のおかげで飽きる事無く、
2時間待てたし、おいしいカレー鍋も食べれたのでした。スポンジ・ボブ

本当にありがとうごもく選手ハート②

ありがとう北海道うへービールハート②

また来るぜどこでもドア

I'm bliss everyday!りんご and you?