プレゼンで愛される! 心を動かす人が当たり前にやっていること (きずな出版)
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本当にここ最近、簡易なコミュニティ?とやらで日々イライラしている。
サッカーW杯でも実直に巨人の応援に行く人を評価したい
「学びの仲間でコミュニティを作ります」はわかる。
その多くはFacebookのグループだが、それも20人未満くらいなら誰が誰か特定できて、トラブルも起きない。
ただし、本当に正規の学び、一例として国立大学のクラスの場合、有料の連絡ツール「Slack」(スラック)が使わている。
そこまででもない、人の集まりではLINEグループだったり、オープンチャットだったり。
歯医者さんの風景映像で東京都内
これらは匿名登録なので、コミュニティが”荒れる”感じだ。
つい先日もアンケートみたいな取り組みで「異性に求めるものは何ですか?」という問いがあったので、私は「公私ともに段取りができる人」と答えた。
それに対して若い男性から「厚かましい」というコメントが書かれた。
「私のためにレストランを予約して」とか
「私と付き合うならデート費用は全部出してよね」などと言っているわけではない。
4Kか8Kで撮られた我が国は美しい
段取りができるって、出張のために準備するとか、料理をするのに食材を買ってくるということなのだが、他力本願じゃない人って、男女ともに素敵だし、頼りになると思う。
段取りできる人と答えて、見ず知らずの若者に厚かましいと言われなきゃいけないのだろうか。
特定の誰かに依存しているわけでもない、何かをさせているわけでもない、見ず知らずの高齢女性の一般論として言ったことに対して、「意見してやる」という男子の気持ちがわからない。

久しぶりに体温計が出動
その彼に何の得もないと思うが、そういう態度の若者がいるのはわからないではない。
ただ、私はそういうぶしつけな人と交流したいと考えていない。
最近の迷惑メールの差出人はひらがな名前
何でもかんでもグループ、コミュニティに入れるような風潮がイヤ。
つながりたい人とだけつながっていきたい。
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