こちら のブログでこんな記事を発見。
--------------------------------------------------------
通常の臨床試験 とは別に、卵子提供ドナーになって不妊症で悩むカップルを助けたいというご意思のある方を募集させていただきます。
募集要項は下記の通りです。
参加をご希望の方は、臨床ネット
のサイトに記載されている連絡先メールアドレスからご連絡下さい。
この募集に関しましては通常の臨床試験のご紹介の場合とは異なり紹介料のお支払いは不要です。
■参加条件
下記の全ての項目に当てはまる方
・20歳から26歳までの健康な女性
・大学在学中、あるいは既卒者(短大はNG)
・渡タイ(2泊3日+1週間ほどの滞在)に同意できる方
・自己注射・全身麻酔に耐えられる方(インスリンなどのペン型の痛みのごく少ないものです)
・スケジュールの調整が可能な方
・不妊治療に悩むカップルを助けたいと考えている方
この募集につきましては通常の臨床試験とは異なりタイでの実施となりますが、日本国内在住の方が対象となります。
タイで実施されるとはいえ交通費は支給されますので、日本国内での臨床試験への参加の場合と感覚的にあまり違いは無いと思います。
■日程について
1.面談(不妊治療や卵子提供について説明)
2.最寄の産婦人科にて検査(性病など)
3.タイ渡航①
生理2日目にドクターと面談
内診で子宮内膜をエコー検査+ホルモン値をはかるための血液検査
4.日本へ帰国
5.日本で自己注射開始(1日1回子宮近くの皮膚に左右毎日交互)
6.タイ渡航②
自己注射7日目で再渡タイ
自己注射8日目にドクターのもとで超音波検査
自己注射9,10日目はタイのホテルにて自己注射
11日目の夜、看護婦によるホテルでの注射
7.病院で採卵 (看護婦による注射から36時間後)
軽い静脈注射で眠っている間に採卵(10分程度)
1時間休憩後ホテルへ
8.日本へ帰国(採卵翌日)
最初の渡航から2回目の帰国までは最低3週間を見ていただければと思います。
■謝礼金について
謝礼金は35万円です。
渡タイ1回目ドクターとの初めての内診後に契約サインをしていただき、採卵完了後ご希望の銀行口座に振り込みとなります。
また、この謝礼金の他にも交通費(渡航費やタイ国内での宿泊費・送迎費等)や日本とタイでの検査費が支給されます。
■副作用等について
卵子提供は医療行為を含むものですが、卵子ドナーになることによってご自身が子供を産めない体になるということはございません。
自己注射は女性ホルモンですので、副作用としては個人差はありますが、気分がすぐれなかったり、浮き沈みなどがあるかもしれません。ただ、女性ホルモン自体はとても女性にとって優れているもの(肌がきれいなったりなど)ですので、害があるものではありません。
■募集期限
2010年3月末まで(ただし延長される可能性あり)
参加をご希望の方は臨床ネット
からお申し込み下さい。
--------------------------------------------------------
1ヶ月で50万円稼げる高収入モニターって?【新薬ネット】