ユニークなビジネスを手がけている知人(社長)が、急に

会いたいと電話をくれました。


メールの返事がなかなか来ないので気になっていました。


私の心配をよそに、最近になってようやくビジネスが軌道に

乗り、毎日忙しくてたまらないとこぼす彼。

たしかに、その表情からは充実ぶりがうかがえました。


辛い時期をじっと我慢して過ごしてきただけに、彼の鼻息が

荒い様子を見ると、応援したくなります。


                               【009】