苦手意識を捨てる誰にも苦手なものがあると思います。 食べ物の好き嫌いのように個人的なことはともかく、 仕事では苦手でもやらなくてはいけない場合があります。 苦手だからと、いつまでも逃げていては進歩しません。 挑戦を続けるうちに、ある日当然できてしまうこともあります。 そういうときの喜びは決して小さくないと思います。 だから、苦手意識を捨て、まずは小さくても最初の一歩を 踏み出すしかないのです。 【009】