●SHOWROOMの前田祐二さん
前職の宇田川さんから学んだこと
・労働倫理 長時間労働を趣味に変えて行う
・働く向き合い方
・1秒でも多く宇田川さんより仕事する/お客様のことを考える
・趣味と思える価値観の合うひとを採用する
●宇田川さん
・日曜日勉強会15年間 年間50回 2時半
・徹底的に自分の時間を使う
・成長させるために小さな成功体験を積ませる
・それが自己実現につながる
・そのサイクルが楽しくなる
・教育は裏切らない
・教えることで自分が成長できるから、そこは担保される
・チーム作りのルール
相互敬意
嘘とズルの禁止
自分に対する嘘を減らそう
自分に対する嘘が多いと自己実現から遠退く
→追い込んであげる
・know your staffs
メンバーのことをどれだけ知っている?
朝何時に起きて
何を食べて…
知ることが愛情形成の第一歩
●100万人のあの本の著者の藤原和博さん
・時給を上げるのは希少性の高さ
・クレジット(信用)を上げる
→自分のやりたいことであれば自分を安売りする
・会社内個人→武器を持つ 武装する
※自分の時給を知る
サラリーマンなら3,000-5,000円の範囲
この右側の三角形は凄い。
第一歩と第二歩はある意味何も考えずに
がむしゃら10,000時間かける!そうすると
100名×100名の1万人の存在となる。
ただし、第三歩目は「試行錯誤」をして
迷いながら、10,000時間をどこかにかける。
そうすると、100万人にひとりの
希少性の高いひとになれる!
●ひふみ投信の社長の藤野英人さん
・ビリにならないことを避ける
・断トツの結果を出さない
・そこそこの位置を狙う
・それが10年続けば市場で一番になる
・5-10%嫌いなものを入れておく
・完璧に美しいものは終わりの始まり
・広めるためにはライフスタイルの中で語る
・切り口を変える手を替え品を替え
●落合陽一
・モチーフを考える/発見する
馬から馬力が生まれた等
・海外から見た日本は日本の感覚と違う
秋葉原で写真撮って、次の日、京都で写真を撮る。彼らの写真はカオス。でも、それが彼らの日本。だからそこに迎合する。
・限界費用ゼロ社会→デジタル発酵社会
・小さい強い企業を沢山作る アップルみたいな企業をいきなり日本は作りたがり過ぎ
・無目的な対話が大切。
落合陽一さん、話が難し過ぎる…(笑)
言葉自体が分からない。天才だ…♡
NewsPicksのセミナー、
来年は会社の仲間全員で行こー!
全員で共有したい話ばかりだった。
あっ!行き道に見つけた!ここにあるのか!
https://restaurant.ikyu.com/sd/109995/?ikCo=10000003
この本のお店。タイトルも興味深いが
書籍の内容も良かった!






