2015年4月6日発刊の
日経MJ新聞の3面。

斜光線
団塊の心、動かせるか

その記事の一文に、

現実の高齢者は
もっと冷徹に残り時間を見つめている。
あるシニアビジネスのコンサルタントは
60歳を超える人は、残りの人生で
味わえる食事の回数を無意識であれ
計算していると指摘…

そこまで考えているのであれば
世の中全体がもっと高齢者に向けた
伝え方を改めなければと痛感。

時間は有限ですもんね!!!