シーフードピザのブログ -57ページ目

シーフードピザのブログ

カメラと共に自らを記す










「新しいフィルムを詰めるとき、ここには何だって撮れるのだと思う。


これまで心動かされてきた数々の名作も、どんな巨匠の作品も、

もとは何も写っていない一枚のフィルムだったのだ。」  内田ユキオ









もちろん、技術的なことにしか目を向けない人は常に存在していて、

彼らは「どうやって?」と尋ねる。


一方、より好奇心の強い人はこう訊くだろう、「なぜ?」と。


個人的には、私はインフォメーションよりもインスピレーションを好む。  マン・レイ





「作品のなかでお気に入りはどれかですって? 明日撮影する写真よ」  イモージン・カニンガム




なので、4月12日土曜日午前8時00分


頭にアスティのタオルを巻いて。

木曽三川公園にカメラとレンズと三脚と共に居ます。

写真は多様なものだ。










本当のことを写すとうそになる。








真剣に入れ込むとうそになる。



それらをいかにコントロールするかが、技量となる。








そうして、自分の中で危険な感覚を持つことが大事になってくる。

街にヌードがほしくなるのは、曲線のことだったのかも。

三月の異称といえば、まず弥生。

語源は木草弥生月(きくさいやおいづき)が変化したもの。











「弥」は、「ますます」とか「いよいよ」の意味。

木や草がますます生い茂る月となるでしょう。











その月に咲く代表的な花が季節の呼び名になることも多く、

桃月、桜月という呼び方もあります。


旧暦では、桜の咲くころですから、花咲月、花見月ともいいました。










桜のことを夢見草ともいいます。


日に日に暖かくなり、春を迎える喜びが一番感じられる月です。

新しい芽をふき、次々と花を咲かせる草木たち。


それにつられて、私たちも美しい夢を見ることができます。


Y's distraction    山口社長様

アスティジャパン  中野社長様


名古屋オートトレンド2014 御出展 心よりお慶び申し上げます♪