「新しいフィルムを詰めるとき、ここには何だって撮れるのだと思う。
これまで心動かされてきた数々の名作も、どんな巨匠の作品も、
もとは何も写っていない一枚のフィルムだったのだ。」 内田ユキオ
もちろん、技術的なことにしか目を向けない人は常に存在していて、
彼らは「どうやって?」と尋ねる。
一方、より好奇心の強い人はこう訊くだろう、「なぜ?」と。
個人的には、私はインフォメーションよりもインスピレーションを好む。 マン・レイ
「作品のなかでお気に入りはどれかですって? 明日撮影する写真よ」 イモージン・カニンガム
なので、4月12日土曜日午前8時00分
頭にアスティのタオルを巻いて。
木曽三川公園にカメラとレンズと三脚と共に居ます。







