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A strangerのブログ

日々の記録。

アプローチは、クラブを短めに持つことで相対的に安定感が増した。

スイングは変えず、クラブのみを変え、
8番アイアン、ピッチングウェッジそしてサンドウェッジでの
飛距離を確認。

夫々が、ある程度、一定範囲内となった。

ドライバー/ミドルアイアンは、引続き、
バックスイングで腕をきっちり伸ばし、
思い切って後ろに振るくらいのイメージ。

そして、インパクトの瞬間も恐れることなく、腕を伸ばす。

次回までに、100ヤード程度の距離にどう対応するか、要検討。
2011/12/02~2011/12/11 東京ビッグサイトで開催された
The 42nd TOKYO MOTOR SHOW 2011 を訪問。

報道通りの盛況ぶり。

とりあえず、ドイツ車目当てで、
アウディ、BMW、メルセデスそしてポルシェのブースを中心に。

共通して見られた傾向は、以下の2つ。

◆マット塗装

所謂「つや消し」塗装。

これは、どうなんでしょう。
個人的には、クルマは光沢のある方が好み。
もっと稚拙な表現では、ピッカピカなクルマに乗りたい。

ただ、このマット塗装、
いすれ、きっと街中でも見ることになるのだろう。

◆小型車

「環境」とのキーワードから、燃費が相対的に優れる小型車が目立つ。

ただ、この小型車も、個人的には好みではない。

わざわざ、
アウディ、BMW、メルセデスそしてポルシェ等を選択しておいて、
小型車は求めない。

むしろ、小型車なら、国産メーカーで十分かと。


やはり、ドーンと存在感のあるピッカピカなクルマに乗りたい。

個人的には、BMWがイチバン。
そして、メルセデスも悪くない。
アウディは、最近良いかもと考えていたが、少し違ったかなと。

加えて、今まで、クーペが良いと考えていたが、
ライフスタイルも考慮し、実用性も踏まえると、
ステーションワゴンという選択もありかと。

セダンとの選択もあるが、あまり面白味がないかなと。

とにかく、クルマ熱が高まりました。