そうこうしてるうちに、


また秋がきた。

過呼吸は、出なくなっていた。

ただ、階段はやたら息切れするし

朝、起きた時から、やたらはぁはぁする。

異常な気がした。

老化かとやり過ごした。


そうして年を越した。


また、引っ越すことなった。

騒音が、すごい部屋だったから。

交差点だったし。

他にも色々あったけど、入院前のことを思い出したくないのが大きくて、引っ越しすることにした。


部屋探しにあちこち回っていたからなんだかんだ動けていた。

でも、ペットを飼うのは諦めてたけど。猫なら生まれたからくれるって人がいた。

お迎えしたかった。

犬は諦めてた。

精神疾患の子供さんもつ要さんが、猫ならいくらでもくれる人いるでしょうといってくれてたので、スコティッシュフォールドの子猫をくれる人がいるんだと話たら急に「お金かかるけどね、猫は。」って手のひら返すように言われたのがビックリした。


あとから、ドリームクラッシゃーと言うのを知りました。


思い当たるフシはちょくちょくあるかな。

不幸な時に優しくしてくれる人ってありがたいんだけど、こちらが幸せになりはじめると、批判してきたり離れてく人がいるから。

よくあるから。


私は、この時期にかなり回復に向けて頑張っていた。

それを手助けして、応援してくれてるというスタイルをとって成果をもっていかれちゃった。

そして、私が病気だからってことを上にいい、離れるのは私のせいだというようにして、離れていかれました。

そんなもんなんだなーって。


正直な気持ち、こじ開けるように入り込んできて、けっこう振り回されたのになー。

病気って悪者にされやすいからね。

先に言ったように、依存させる形を作って依存してくる人に注意を。

病気で薬飲んでて強く断れない時期だから、本当に注意。

孤独感よりマシなら期待しないで関わるしかないかな。


どちらにしても、病気の副産物のような人間関係もおきました。


なぜ、おかしいかと言うと

他に病気をお持ちの親である友人達のラインを教えてくれとまで言ってきたから。

あと、私の人間関係まで、あれこれ介入してきたから。

かなりの違和感ありますね。


共依存体質なのかもね。


あー、ボロクソな批判ばかり書いてるなー。ごめん