†-varuna.†

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V系、ボカロ、ニコ動、アニメ、漫画、どう森が好きなひとの
気ままな日記(丿^ω^ヽ)

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2013年5月11日
ONE OK ROCK JINSEI×KIMI="TOUR 真駒内セキスイハイムアイスアリーナ

お借りして来たセトリ

1.~Where idiot should go~
2.Ending Story??
3.Deeper Deeper
4.Nothing Helps
5.カラス
6.アンサイズニア
7.C.h.a.o.s.m.y.t.h.
8.Let's take it someday
9.未完成交響曲
10.じぶんROCK
11.Clock Strikes
12.Wherever you are
13.All Mine

インスト

14.Liar
15.Be the light
16.ONION!
17.69
18.Juvenile
19.Re:make
20.完全感覚Dreamer
21.The Beginning

~アンコール~
22.Nobody's Home
23.the same as...



2時から物販がはじまり
開場についたのは3時


天気は生憎の雨(´・_・`)

めっさ音漏れしてて
大体のセトリは想像できました。 笑

物販はそんなに並ぶことなく
タオルとバッグを購入

クロークに荷物を預けたかったけど
傘は手放せないのでバッグもったままアリーナ参戦しました。

クローク、おもったより皆荷物あずけてなかったな...
スタッフの対応が悪かったみたいですね(´・_・`)

4時から整列が始まったのですが
Aブロックはロータリーの下

Dブロックは芝生の上、屋根のないところで整列..
整理番号が170番台だったので
ある程度集まってから行こうと、販売機周辺に待機してたが
会場15分前になっても全然あつまらなくて

仕方なく整列しに行ったら
50人ぐらいしか居なかった 笑

開場時間をすぎると、整理番号関係なく最後尾につくことになるので
集まらなかった人たちは後ろにつきました

おかげで前から3列目ぐらいで見えた!

アリーナは各ブロックが柵で仕切られている形なので
ブロック内は自由に動けました。




5分押しで照明が暗くなり
発砲とともに、Ending Story


Taka「準備はいいかー?! 北海道!」

Deeper Deeper
スクリーンに目玉が映されて、きもちわるかった 笑

みんな飛び跳ねながら前に前に押されて
つらかった(´・_・`)

肘で押しながら無理やり前にはいってくる(´・_・`)
女の人怖いわ ←

耳元で熱唱されるし
やめてほしい(´・_・`)

Nothing Helps

前奏等うぉい!うぉい!言いながら拳ふりあげてたー!

カラス
まさか、カラスがくるとは思わなかった
はじめて生で聴けてよかった

アンサイズニア
Taka「さあー もっと声出して行こうぜ、足りねえぞー!」
曲前に煽り、アンサイズニアコール。
前回は長く声だし練習?してたけど
今回はやかった

C.h.a.o.r.m.y.t.h

やー、いい曲でした

Taka「改めまして、ONE OK ROCKです! 真駒内セキスイハi※×○リーナ、会場名が長過ぎるんじゃ、ぼけww」
「皆さん楽しんでますか? 今日は暴れる準備出来てますか?」

「初めての人、どれくらいいますか?」

結構初めてのかた多かった。

「そしていつも来てる奴ら、興奮の渦へ巻き込んでいくからな!」「心の扉をオープンして、よろしくお願いします!」

Toru「皆、久しぶりです! 楽しんでる? ワンマンは久々で、札幌はライブハウスでしかやったことなかったから、これだけの人の前で嬉しいです。最後までよろしく!」

Ryota「久々です。この日を待ってまして、すっげー楽しんでます!」

Tomoya「札幌の皆さん久しぶり!どれだけ楽しみにしていたのか。昔ここはスケートリンクだったみたいで暖房もなく寒かったですが、皆のおかげであったまってきました!」

Taka「3日前から北海道に入っていて、桜咲いてないし、東京はもう散りました。今日は皆さんに桜になってもらい、満開の…いいことを話そうとしたけどここまでしか出てきませんw」


Let's take it someday
takaがみんなしゃがんでって言って
3.2.1で一斉にジャンプしてスタート

たのしかったヽ(o゚ω゚o)ノ

続けて未完成交響曲
そして、じぶんROCK
きたよーきたよー!

「ねーわ!」ちゃんと言えました(*`ω´*)


この流れめっちゃ盛り上がった



時計の映像がながれ
少しの演出があり、それから

Clock Strikes

間奏はみんなでうぉーうぉー叫んだ


TakaのMC。「キャンペーンで札幌に来た時に自分1人だけ残って、
えびそば一幻に食べにいったんだよね

前に空港で食べたことあったんだけど
やっぱり本物が食べたいじゃん?

二番煎じとかあるけど
僕はなんでも本物が好きなの」


「帰りにタクシー呼んだら、
ドリフトして、雪がわっさーみたいな

北海道の人は慣れてるのかもしれないけど
僕は初めてだったから驚いた」

みたいなことを話してたと思う



そして、タクシーにのったら
運転手が「ONE OK ROCKのtakaさんですよね!? 」と言ってきたらしい

初めて名前呼ばれたみたいで。
息子がファンで、知っていたとのこと。
運転手さんが「息子に電話していいですか?」
と聞いたら
「いいですよ.」とtaka
息子に電話したがテンションが低かっらしく
本当にファンだったのか? って笑ってました
お父さん曰く、寝てたのかも...と 笑

「息子を叩き起こして電話したお父さんね
今日きてくれてるかなー?」

みたいなことを話してたら

なんと会場内に息子さんも参戦していた、
俺だ!って叫んでたみたいなんだけど
Takaは気付かず、周りのアピールで気付いたみたい。
Taka「出会いって凄く大事だよね。後で何か渡すわ」と。

いいな(´・_・`)

この話しの間ずっとToruがアコギ弾いてて

Taka「ずっと弾かせてごめんね!笑」

てことで曲再開

Wherever you areはToruとアコースティックVer.


Takaがマイクをむけたので
みんなで
「心から愛せる人、心から愛しい人」

までわよかったんだが
その後、英語の部分を歌ってぐだった 笑

Takaに 「気が早いわ 笑」的なことを言われたw

で、続けて
All mine

左側のモニターがあったところに

ピアノが登場。
モニターというかスクリーンなのかな
その奧で生でピアノを弾いていました。

この流れ感動。





インスト
そして

Liar

Taka「自分から命を断たない限り、死なない限り明日は必ずくる」
Taka「この曲は悲しい曲にしたくない」
みたいなことを話し

Be the right
スクリーンには和訳が

泣けるわ(´・_・`)



Taka「これだけ沢山の人が雨の中来てくれてありがとう。今回のアルバムには時間をかけました。曲に向き合って作ってきました」
「人生を賭けて何が出来るか」
そんな話をしてた。


ONION!
リズムとりずらかった(ノ∀`;)

69
生で聞いてて、よく噛まないなーと関心した 笑

Juvernile

Re:make
一番のれたかもしれない(*`ω´*)
盛り上がってからの

完全感覚!

最高潮に盛り上がり

Taka「次の曲で最後です、この一曲で終わりますが、皆さんの明日はこのライブが終わってから始まります。」

The Beginning


曲終了して、すぐにメンバーがはける。
アンサイズニアアンコールスタート
わりと早くみんな戻ってきて
Taka「ありがとう、このツアーは今日始まったばかりだけど、皆さんのおかげで楽しく終われそうです!」

Nobody's Home
これやってくれて嬉しかった( *´艸`)

the same as...
Takaが降りてきて会場内走り後ろまできて歌ってた!

通路側にすごい押されてよく見えなかったんだけど
スクリーンをみたらD2ブロックのとこぐらいに居たらしい

すっごい近くまできたのに観れなかった。・(ノД`)・。




Taka「本当にありがとう、また必ず戻ってきます。明日から自分の道を!」

メンバーがはけ、楽屋に戻るまでカメラが付いていく。
Takaが楽屋に入り
カメラはダメって手でストップ
楽屋に書いてある ONE OK ROCK member's room のふだを指差し

メンバーじゃないからダメってことかな?笑
扉が閉まり、終了
8時半ぐらいにおわったかな?

開場まで迎えの車は侵入禁止なので
ずらーっとセーコマぐらいまで横付けされた車で埋まってました


人生✖僕は を考えてほしいと
Takaが言ってた

うむ、、悩むな


Takaの言葉ひとつひとつが
すごく心に染みる。


曲もすきだけど

Takaのそうゆうストレートな思いが好き。



あなたのように生きたいです。

自分の思いを伝え
それが人の支えになってる。

すごいなーほんと