昨日、塾で自習してジュンク堂により、氷川台にきたく。
そこからチャリで中本上板本店へ出陣。
ゆっても近いけど。ふつーに。
もちろん1人な。
うまかったぜ。久々に食ったが。流石に北極ラーメンは頼めなかった。蒙古でも十分辛いけどね。
ひたすら辛いし、熱い。油の層でで湯気が出ないパターンのラーメンだからね。
中盤は辛いっていうか口の中が痛かった。また行きたいな。
流石にスープは半分くらい飲んで断念した。喉焼けるわ。腹下すし。
たくさん北極水なしで食ったとかマジかよ…。伝説だろ。
昨日の夜
めちゃくちゃ星綺麗だったよね。
東京でこんなにほしみえんのかってれべるだった。
冬は空気がすんでるからなー。
もう家でた時に冬の匂いがするよね。
家帰ってきて、
しばらく勉強してたんだけど
ものすごくもんもんとした気分だったので夜中3時半くらいに外に出た。
笑
まぁー星が綺麗で感動した。
もんもんとした気分を晴らしたかったのでマンションの屋上に侵入作戦を立てた。
まずバスパンから学ランに着替える。
こういうのは形からはいるのが大切なのだ!
学生という雰囲気を出すためにね!
iPodとマフラー装着で夜の帳へ出陣。
で、マンションの屋上通じるハシゴは上がれないように扉にロックかかってるから飛び越える。
ただ、三階から一階まで筒抜けの崖みたいなところをジャンプ!してハシゴの足場までたどり着かなければならないので少し怖かった。
あとなぜこんなにアクティブになったのかはよくわからないけど深夜のテンション。
ハシゴ登って屋上へ。
まぁまぁ高い。
周りに明かり一切ないし、近くの全ての電灯とか街の明かりが
自分よりしたの位置にあるからマジで真っ暗だった。
で、すげー見えたよ。
見れば見るほど出てくる。星が。
キレーだったなー感動して泣きそうになったよほんと。
そしてここからが本番である。
イヤホンを装着。
大の字に寝る。
視界には星空のみ!
ここで!
スーパーセルの君しらを流す!
………。
これはやばかったぜ…。
星もすごいし、曲の相乗効果でね。
星空の下で聞くならピッタリの曲だろう。夏の曲なんだろうけど。
ただ俺のイメージ的には冬だけどな!去年の冬に聞きまくってたから。
しかし
星が降るようだったね。
何にも映らなかったけど。星。
まぁ田舎いったらもっとすごいんだけどな。
福島は本当に銀河だったなぁ。
取り合えず夏の第三角ならぬ冬の第三角を指差しつつしばらく寝てた。
ものすごい心が浄化された。
こういう厨二病的な行動も思い切ってやってみるとすごく気持ちがいいよ。
まぁ書いててなかなか自分きもいとおもうけどな!
やりたいこと素直にやるのは人生を楽しく過ごすコツなのかもな。当たり前だけど。
まぁ夏からいろいろあったのよ!笑
最近とどめ刺されちゃったのよ!笑
取り合えず今までの精神的な呪縛というか、自縛というかそういう部分を清算する1つのきっかけにできたらと思い、僕の頭の中で色々とアリーヴェ・デルチしていただいた。
常に未来に生きたいね。
今、僕は完全に過去に行きてしまっているから。
高校のうちにやっておきたいことリストの内の1つをやり終えたので満足じゃ。
できれば星をみるならまた友達と行きたいけどね本格的に!
スキーにも行きたいしな!泊りで。
言ったら彼女と2人で寝っころがりたいけどな!←
寒過ぎてかえってなんやかんやで5時半に寝ました。
翌朝、
普段散々竹早生はたるんでいる、もっとしっかりしよう!といっているにもかかわらず三度寝を決め込んだあげく、
結局四時間目が始まる直前に教室に滑り込んだ男子高校生の姿がそこにはあった―――――――
ていうか僕だった。
うわーやっちまったよ。
まじ青年タケハヤ失格だわ…。
ていうかたけはやせいに申し訳ない。三年として。
決めるとこ決められないから俺は真面目系クズなんだ。
あーぁ。
俺って説得力な。
申し訳ない。
人としての器もはかれてしまうというもんだよね。
懺悔です。
しかしもうこの時間まで起きてて、朝起きれないってのがデフォになってる。
やばい。
明日は早慶大オープン。
できないのはわかってるから全力をあげて死んでくる。
それよりセンタープレだよ。はぁ。
俺、制服もスーツも、ていうか白ワイシャツさえ無いんだけど卒業式何ででんだよ。
うちの学校ってその二つ以外きると卒業式浮くよね多分。
まぁ卒業式にあまりにふざけた格好で出るようなところは好きじゃないからな僕は。
ただ、なにきよう。
袴?笑
来たいけど浮くな汗
それ以外思いつかない。
いや、本気でなにきよう。
長文失礼。寝るね。
iPhoneからの投稿
そこからチャリで中本上板本店へ出陣。
ゆっても近いけど。ふつーに。
もちろん1人な。
うまかったぜ。久々に食ったが。流石に北極ラーメンは頼めなかった。蒙古でも十分辛いけどね。
ひたすら辛いし、熱い。油の層でで湯気が出ないパターンのラーメンだからね。
中盤は辛いっていうか口の中が痛かった。また行きたいな。
流石にスープは半分くらい飲んで断念した。喉焼けるわ。腹下すし。
たくさん北極水なしで食ったとかマジかよ…。伝説だろ。
昨日の夜
めちゃくちゃ星綺麗だったよね。
東京でこんなにほしみえんのかってれべるだった。
冬は空気がすんでるからなー。
もう家でた時に冬の匂いがするよね。
家帰ってきて、
しばらく勉強してたんだけど
ものすごくもんもんとした気分だったので夜中3時半くらいに外に出た。
笑
まぁー星が綺麗で感動した。
もんもんとした気分を晴らしたかったのでマンションの屋上に侵入作戦を立てた。
まずバスパンから学ランに着替える。
こういうのは形からはいるのが大切なのだ!
学生という雰囲気を出すためにね!
iPodとマフラー装着で夜の帳へ出陣。
で、マンションの屋上通じるハシゴは上がれないように扉にロックかかってるから飛び越える。
ただ、三階から一階まで筒抜けの崖みたいなところをジャンプ!してハシゴの足場までたどり着かなければならないので少し怖かった。
あとなぜこんなにアクティブになったのかはよくわからないけど深夜のテンション。
ハシゴ登って屋上へ。
まぁまぁ高い。
周りに明かり一切ないし、近くの全ての電灯とか街の明かりが
自分よりしたの位置にあるからマジで真っ暗だった。
で、すげー見えたよ。
見れば見るほど出てくる。星が。
キレーだったなー感動して泣きそうになったよほんと。
そしてここからが本番である。
イヤホンを装着。
大の字に寝る。
視界には星空のみ!
ここで!
スーパーセルの君しらを流す!
………。
これはやばかったぜ…。
星もすごいし、曲の相乗効果でね。
星空の下で聞くならピッタリの曲だろう。夏の曲なんだろうけど。
ただ俺のイメージ的には冬だけどな!去年の冬に聞きまくってたから。
しかし
星が降るようだったね。
何にも映らなかったけど。星。
まぁ田舎いったらもっとすごいんだけどな。
福島は本当に銀河だったなぁ。
取り合えず夏の第三角ならぬ冬の第三角を指差しつつしばらく寝てた。
ものすごい心が浄化された。
こういう厨二病的な行動も思い切ってやってみるとすごく気持ちがいいよ。
まぁ書いててなかなか自分きもいとおもうけどな!
やりたいこと素直にやるのは人生を楽しく過ごすコツなのかもな。当たり前だけど。
まぁ夏からいろいろあったのよ!笑
最近とどめ刺されちゃったのよ!笑
取り合えず今までの精神的な呪縛というか、自縛というかそういう部分を清算する1つのきっかけにできたらと思い、僕の頭の中で色々とアリーヴェ・デルチしていただいた。
常に未来に生きたいね。
今、僕は完全に過去に行きてしまっているから。
高校のうちにやっておきたいことリストの内の1つをやり終えたので満足じゃ。
できれば星をみるならまた友達と行きたいけどね本格的に!
スキーにも行きたいしな!泊りで。
言ったら彼女と2人で寝っころがりたいけどな!←
寒過ぎてかえってなんやかんやで5時半に寝ました。
翌朝、
普段散々竹早生はたるんでいる、もっとしっかりしよう!といっているにもかかわらず三度寝を決め込んだあげく、
結局四時間目が始まる直前に教室に滑り込んだ男子高校生の姿がそこにはあった―――――――
ていうか僕だった。
うわーやっちまったよ。
まじ青年タケハヤ失格だわ…。
ていうかたけはやせいに申し訳ない。三年として。
決めるとこ決められないから俺は真面目系クズなんだ。
あーぁ。
俺って説得力な。
申し訳ない。
人としての器もはかれてしまうというもんだよね。
懺悔です。
しかしもうこの時間まで起きてて、朝起きれないってのがデフォになってる。
やばい。
明日は早慶大オープン。
できないのはわかってるから全力をあげて死んでくる。
それよりセンタープレだよ。はぁ。
俺、制服もスーツも、ていうか白ワイシャツさえ無いんだけど卒業式何ででんだよ。
うちの学校ってその二つ以外きると卒業式浮くよね多分。
まぁ卒業式にあまりにふざけた格好で出るようなところは好きじゃないからな僕は。
ただ、なにきよう。
袴?笑
来たいけど浮くな汗
それ以外思いつかない。
いや、本気でなにきよう。
長文失礼。寝るね。
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