主人と結婚してから、主人に「変な人」と言われる。
私よりも変なのは主人だと思う私なのだが…
しかし、細かな内容を思い起こすと、確かに私は変な子ども時代だったなと思う。
ドラマ「エジソンの母」を見ていて感じたのだが、鳥の羽を作って飛ぼうとはしなかったものの、傘を開いてうんていのTOPから飛び降りたのは私。
しかも、首には風呂敷を巻き、頭にはお鍋をかぶっての井出たちだ。
当時の私は、当時のヒーローを再現していただけなのだろうが。
笑えると同時に現在の子どもの腕白に笑えない自分がある。
私自身がした悪戯を、現在の子ども達がする。
それは仕方が無いと思うのだが、余りにピンポイントで合致した事をしでかす子ども達。
ふぅ~。。。と溜息をつくだけの私。
だが、負けん気強い私は次の戦いに入っている。
今度は、漫画。
変な子として思うのは、絶対負けへんで~!!(笑