書棚で対策はどうするべきか | 【大阪 SEO】magis代表のWEBコンサルタントblog

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実践で培ったSEOネタについて書きます。
MAGIS(マジス)とはラテン語で「more and more」という意味で、現状を肯定的にとらえ、
しかしその現状に満足せずに、さらにそこから成長していこうとする姿勢のことです。

こんにちは、今日は「書棚」がテーマです。

下記サイトが「書棚」で1位から2位に1/10に落ちました。
今日現在はまだ2位です。


あ、ちなみに最後に載せてるサイトはSEO内部対策としては最低なんで参考にしないでくださいね。

古くから運用していて、アクセスもあって、売上も高いので上位表示しているサイトです。

それでなんで内部対策が最低でいいかは、わからない人は今のところ「フーーン」って思ってね。

オーソリティーが高いと勝手に思われてるのかなぁと、

SEO担当としてはなんともうらやましいサイトです。

トラフィックあるしな笑 いいな、いいな

ちなみに「本棚」「本棚 通販」で1位です。

ここからの売上が最も多いです。

今どきビックワードで生きている時代錯誤なサイトです。

まぁ、50%くらいはロングテールでコンバージョンしているんですけどね。

でも、個別に見たら1個ずつ対策はなかなかね。

SEO担当としてはこちらが今後重要なんですけどね。


さて、本題です。


「書棚」1位奪還なんですが、「本棚」に比べたらビックワードでもないんですが、

察しのいい方は「オイオイ」と笑

サイト名がe-書棚.COMなんで、獲れて当たり前なんですが、実際に過去ずっと1位でした。

なんで落ちたんでしょう笑・・・・理由はわかっていますが、それを理由にできないので

今日のテーマなんです、はい。


そもそも「本棚専門店」なのになしてe-書棚.COMなん?って初歩的なつっこみはなしで笑

もうすでにあったんでね、業界は「書棚」が普通だそうな。

「書架」ともゆうらしい、「書斎」つくりそうな人がいいそうですね。

ビブリア古書堂のドラマやってるから、書棚とか書架とか流行らないかな



たまには答えらしきものは書かずに問題にしてみようかな。

あ、基本的な外部対策は済んでいるので念頭から外してください。

ただ、「書棚」はターゲットキーワード筆頭ではないです。

「書棚」1位はアマゾン君です。


Q1.なぜブログネタにして悩んでいるでしょう。

Q2.元々1位なので内部対策でなんとかしようとしない理由はなんでしょう。

Q3.外部対策なら、何やりますか。



アフィリエイターの皆様が多いのでSEO問題はあまり面白くないかもしれませんが

たまには、お付き合いくださいね。

ではでは、参考になるお答え期待していますよーーー


サイトはここです⇒本棚ならe-書棚.COM