出張先からのバス帰り、とあるバス停。
顔馴染みのある男性が乗ってきた。

あっ!師匠っ!

お世話になっている落語の師匠でした。


少し間をおいてお声掛けすると、
あれ?あれ?という表情。

私も驚いたけど、師匠はもっと驚いたご様子でした。

こんな偶然もあるのですねえ。


はっ!もしかして、これは何か吉報の予兆か?


うん、そうだ!
と、しておこう(^.^)b。