プロフェッショナル仕事の流儀を久々にオンタイムで見た.

今日は凄腕茶師の話題.

お茶に魂をかける情熱がびんびんに伝わってきました.

そこにはやはり大変な努力があったようで.
5年間毎日毎日お茶を見て、触って、考えて・・
そしてやっとお茶と対話が出来たそうです.

何かをやっていれば必ず壁にぶち当たります.
そこで逃げず諦めず、歩みが遅くとも歩を進めることが大切なんだ.
と言うことを教えられました.

また、自分を信じて今取り組んでいることにチャレンジしていきます.



テレビ見ていて、お茶の世界の深さを初めて知りました.
100g1000円のお茶にもあんな努力がなされているとは.

我々はお茶の本当の味を知らないまま飲んでいるのですね.
反省.